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竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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月が地球に落下する?!(第4版:2009年2月21日)
突然ですが、195,000年後に、月が地球に衝突(落下)するという話を聞いて、どう思いますか?
『超巨大[宇宙文明]の真相』(ケイ・ミズモリ訳、徳間書店(1997))の第7章に、そんな恐ろしい話が書かれていることから、取り上げました。
そのとき、私たち地球人の末裔が生き残る鍵は、精神的・科学的な進歩であるといいます。

前掲書の原著者のミシェル・デマルケ氏を招待したティアウーバ星人(最上級の宇宙人)・タオは、以下のようにデマルケ氏に言いました。

月が地球に衝突する時、それは地球の最後となります。もしその時までに地球の人々が精神的・科学的に進歩していないと、人類滅亡を意味します。しかし充分に進歩していれば、他の惑星へ避難しているでしょう。すべてはその時にかかっていますが……。(前掲書)



ここまでお読みいただき、ありがとうございました。なお、根拠については後半に書いてありますので、続きをお読みいただければ幸いです。
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金色の光球に清められた古代アフリカの旧聖都
金色の光球は、現代の地球において、2人の男性を世界(ひいては宇宙)の真実の探求に導き、平和と救済に向けてメッセージを送る使命を与えました(参考文献1)。

これらの光球と同じような光球が、古代アフリカにおいて、カルト宗教を滅ぼしたのです(参考文献2)。
驚くことに、そのカルト宗教は、生け贄が行われていたほかは、現代のカルト宗教と同様だったといいます。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
ところで、「古代アフリカと言えば、原始人が発生した場所ではないか?」と疑われたことでしょう。
しかし、進化論は誤っています。それは参考文献3で別に述べるとして、後半で、古代アフリカで実際に起こった事件の詳細を述べます。
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【私見】ジュセリーノ予言はなぜ生じるのか
ついに、ジュセリーノ予言に関する自分なりの答えが出ました。
私たち地球人の意識の裏返しであると考えるようになりました。

例えば、2009年~2011年に、日本で薬剤耐性コレラの流行することに関する予言(参考文献1)は、日本の政治に関係あると思えます。「感染症の予防及び感染症の患者の医療に関する法律」が改正されたことにより、コレラの危険性が二類感染症から三類感染症に引き下げられたことと関係あると思います。

ここで意識したいこととして、私は次の2通りがあると考えました。
  1. コレラへの対策を強化する

  2. 宇宙の中心スメラミコトに対して奉り、そもそも病気にならないように祈る。
    その方法→参考文献2

いずれを選ぶのも、自由意志です。ただし、後者は、根本対策となります。

もっとも、これからも、私はジュセリーノ予言を前もって否定することはありません。
ただし、宇宙の何らかの存在から発せられた懸念と受け止めます。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、変わりつつある現在、そして、今、私たちができることを述べます。
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「すめらみこと」はなぜ「天皇」に次ぐ地位とされたか?
正史では、「すめらみこと」は「天皇」に次ぐ地位の人を表すとされています。
私はこの史実に、渡来人や朝鮮半島系帰化人の陰謀を感じ取ることができます。
自分たちの意のままに押し上げた「天皇」が、「すめらみこと」の上に立つ。そのことによって、宇宙の中心「すめらみこと」を否定し、「天皇」を支配する構図を読み取ることができます。

竹内文書では、「すめらみこと」は現在で言う「天皇」その人を表します。
故・高坂和導氏は、「スメラミコト」の言霊による解釈を行いました(参考文献1)。その結果、まさに宇宙の中心になるべくして定められた地位の名前であることが判明しています。
その上に立とうとしていたのですから、陰謀というものは浅ましいものです。

陰謀の元になる金銭欲や支配欲と、その欲求不満たる怒りや憎しみ、宇宙の中心「すめらみこと」を否定する慢心は、負(ネガティブ)のエネルギーです。
それに対して、純粋な愛情(その基本は自分を好きでいられること)、自然との調和、平和の追求と、それらを目指す心は、正(ポジティブ)のエネルギーです。
その両者が言葉になって現れたものを、言霊と呼ぶことができます。

なるべく前向きな言葉を用いれば、あなたの性格を浄化することも、世界の平和を実現することも、さらには自然災害による被害を小さくすることもできることでしょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、中心確立と純粋な愛情で、天皇を中心とする平和な世界を実現したい方を集計しています。
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2008年9月13日に予言されていた地震は、各要素が個別に発生
2008年9月13日に中国または日本の東海地方で発生することが予言されていた地震が、その予言の各要素が分散して発生していたことが判明しました。

まず、9月13日に近い日付として、北海道で発生した地震に注目しました(参考文献1)。
この地震は、参考文献2では見逃されている地震です。
9月11日9時20分、十勝沖を震源とするM7.1の地震が発生しました。
最大震度は震度5弱、いずれも北海道で、新冠町、新ひだか町(2カ所)、浦幌町、大樹町で観測されました(参考文献1,3)。

太平洋沿岸であるという点では、ジュセリーノ予言(参考文献4)と一致します。新潟県中越沖地震が3日違いで発生したことを踏まえ、2日違いも大目に見ます。
しかし、東海地方ではなく北海道であった点、東京には被害が見られなかった点で、予言とは異なる結果となりました。

一方、太平洋沿岸の地震で、東京にも長周期震動を与えた地震として、岩手県沿岸北部地震がありました。詳しい解説は、参考文献5に譲ります。
実際には2008年7月24日に発生しましたが、東京が長周期震動に見舞われた点では、ジュセリーノ予言に近い結果となりました。

これより被害が大きな地震として、岩手・宮城内陸地震(参考文献6)、中国の四川大地震(参考文献7)を思い出します。
こちらは、いずれも5~6月に発生し、震源は海沿いではなかったものの、人にも建物にも甚大な被害があったことは覚えています。

そう、ジュセリーノ予言にあった地震は、少なくとも4件に分散して発生したと、当方では考えています。

すると、東海地震が2018年に発生する予言(参考文献8)が重要になってきました。
なお、その予言による地震の規模はM10.8とされています。
最悪の場合、人や建物の被害はもちろんのこと、現在建設中の第2東海自動車国道もひとたまりもないと危惧します。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、なぜ上記のように予言内容が分散して発生したかの私見、未来が変化しうることが書かれている日本の預言書を引き合いに出しながら、今われわれが維持し、向上すべき意識を論じていきます。
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人間と動物の違い(3) 正義の概念
今回は、人間と動物の違いのうち、精神的な詳細を述べます。

人間に特有の思想として、正義の概念があります。人間が、その知能によって生んだ至高の概念だと誇りに思っています。
その中でも、「恩に着たら恩で報いる」(参考文献1・改)という思想は、人間の正義の最たるものです。

動物は、家畜やペット、補助動物(警察犬や介助犬、馬など)はいざ知らず、その日生きていけるかどうかで精一杯です。家畜やペットの場合も、飼い主である人間への愛着にとどまります。そのせいか、正義(特に上記の報恩の思想)が通用するのは、一部の警察犬や介助動物くらいです。
あとは、人間(特に飼い主)の想像に任されています。

上記の報恩の正義を捨て、「よく」と「みえ」に駆られているようでは、もったいないといえます。その人の行動は動物未満です。知能という生きる力を、自分やその味方にしか使わないようでは、心地よく生きていける範囲は狭いものです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、本記事で主張する人間の正義の存在を、ある漫画に登場する台詞と比較しながら説明します。
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方角を表す言葉

現代では、方角を表す言葉は、基本的に東(ひがし)、南(みなみ)、西(にし)、北(きた)とその組み合わせです。

江戸時代では、干支で表していました。北を子(ね)とし、時計回りに12等分に割り振られました。東は卯(う)、南は午(うま)、西は酉(とり)です。

竹内文書では、むしろ現代の方角の呼び方に近かったとされています。中でも、東はそのまま「ひがし」であったことは、辛うじて竹内文書の時代の言葉が残っていたことに、ありがたみを感じます。

さて、竹内文書の方角の名前に、もう一つの特長があります。それは、東を含めて、すべて「ひ」で始まることです。 以下の表に挙げます。

竹内文書の方角の名前現代の方角の名前干支(*1)
ひがし卯(う)
ひたつ東南東辰(たつ)
ひいた南東巽(たつみ)
ひたみ南南東巳(み)
ひなた午(うま)
ひいろ南南西未(ひつじ)
ひこし南西坤(ひつじさる)
ひさり西南西申(さる)
ひにり西酉(とり)
ひいる西北西戌(いぬ)
ひこね北西乾(いぬい)
ひとつ北北西亥(い)
ひうけ子(ね)
ひうい北北東丑(うし)
ひむあ北東艮(うしとら)
ひあけ東北東寅(とら)

(*1)干支による表現は、左の2種類の表現とは方角がずれている。

現代では方角として使われていない「ひなた」が、南の意味に使われていたことも、お読みになってお分かりになったと思います。 しかも、南アメリカ大陸のことを、「ヒナタエビロス」と呼んでいたともあります。ちなみに、北アメリカ大陸も、「ヒウケエビロス」です。
「エビロス」は「えびす」で、「ヒルコ(蛭子)」(古事記では水蛭子と書く)に通じます。蛭子とは、イザナギノミコトとイザナミノミコトの子に当たり、古事記の記述とは異なり、南アメリカ大陸に派遣されたお方です。
その「ヒナタエビロス」(南アメリカ)にあるブラジルに、未来をほぼ言い当てる男性がいるのですから、不思議なめぐり合わせです。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、竹内文書にある日本固有の言葉で方角を呼びたい方、読んでいる方を集計しています。
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United States of Japan ~将来編~
今まで、4回に亙ってこの首題で続けてきましたが、「将来編」で首題を見ると、これでは日本がアメリカの属国のようだと怒る方もいらっしゃるかと思います。本記事では、それを覚悟で、道州制について取り上げます。

ここ数年、道州制の議論が燃え上がったりくすぶったりを繰り返しています。特に、年金や漁業支援、道路特定財源などの財政問題を多く抱えると、道州制の議論が下火になってしまいます。

その下火の今のうちに申し上げます。
私は、今の道州制の案に、総論賛成、各論反対です。
具体的には、竹内文書に登場する国を道とし、その下に郡を復権させることを考えています。
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United States of Japan ~太平洋戦争中の版図編~
太平洋戦争に敗れるまで、日本は、竹内文書にあった版図をすべて領有しました。
これに、朝鮮半島、満州国、、フィリピン、南沙諸島などが無く、近世までにあった国(例・東京であれば武蔵国)が存在していれば、まさに首題の通り"United States of Japan"(日本合衆国)だったと見ることができます。

くしくも、戦争中は、皇祖皇太神宮の管長・竹内巨麿氏が不敬罪で逮捕され、竹内文書や神宝類が没収されるなど、皇祖皇太神宮にとって冬の時代でした。
もっとも、その冬の時代は雄略天皇の御代に始まり、戦争と共に終わりを告げることとなりますが、東京大空襲で破壊された文書や神宝類と、日本の領土の一部が、昭和天皇や竹内巨麿管長の身代わりとなります。


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
戦後、樺太(現サハリン)、千島列島(北方領土四島を含む)、沖縄、小笠原諸島、台湾が、戦後に外国人が領有し、それが世界の情勢と似ていることを述べます。
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United States of Japan ~廃藩置県編~

本記事では、明治維新の一環として廃止されたはずの国が、現在も県境になっているという話を取り上げます。
しかも、不思議なことに、竹内文書に記述がある国の境目が、現在も県境になっているのです。


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United States of Japan ~上古~近世編~

大化の改新において、日本は、竹内文書にある日本の版図から大幅に狭くなっていました。それでも、国に分かれていたことは確かなことです。
本記事で取り上げる、近世まで日本にあった国の版図は、大化の改新のときに決められたものを基本にします。それは、竹内文書にある国のそれより細分化されていることに注目すれば理解が早まること請け合いです。
本記事でも、前回同様、北海道本島、本州、四国、九州を取り上げます。

国の分かれ方は、前回の記事の後半の表を見ながら説明するに留めます。

竹内文書にある国名大化の改新以降の国名
道路奥国陸奥(むつ)、出羽
→磐城、岩代、陸前、陸中、陸奥(以上、明治元年に陸奥が分割)、羽前、羽後(以上、明治元年に出羽が分割)
天越根国(越の国)若狭、越前(こしのみちのくち)、加賀、能登、越中(こしのみちのなか)、越後(こしのみちのしり)、佐渡
野道路彦国上野、下野
吉道路国常陸、上総、下総、安房
武蔵津海国武蔵、相模
遠津海国伊豆、駿河、遠江、甲斐
伊勢津媛国伊勢、志摩、伊賀、美濃、尾張、三河
秋津根国大和、山城、摂津、河内、和泉
丹波国丹波、丹後、但馬
出雲国出雲、伯耆、因幡
吉備津根国播磨、淡路、吉備の国
→播磨、淡路、備前、備中、備後
→播磨、淡路、備前、美作(和銅6年に備前から分離独立)、備中、備後
飯依彦国石見、周防、安芸
大食作媛国讃岐、阿波
愛媛国伊予、土佐
白日国筑前、筑後
豊竹依国豊前
豊日国豊後
速日国肥前、肥後
奇日根国日向、大隅
建日国薩摩

分かれてできた国名は正史の通り、前(中)後、上下に分かれた国が多いのが特徴です。


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、竹内文書にあった国が分かれ、どのような状態にあったかを説明します。
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United States of Japan ~太古編~

竹内文書では、古代の日本の版図が現代の日本のそれより広いことが記されています。本記事では、その広い版図のうち、北海道本島(北海道のうち、奥尻島や北方領土など、周辺の島々を除く)、本州、四国、九州を取り上げます。
なお、竹内文書によると、古代の版図は、現在の版図に加え、樺太(ロシア名=サハリン)、千島列島(ロシア名=クリル列島)、台湾が含まれます。

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私は月が落下する夢を見た
本書では以前、ミシェル・デマルケ氏が聞いた、195,000年後以降に月が地球に落下する可能性がある話を紹介しました。
→「月が地球に落下する?!」(その1その2)
その具体的イメージを、今年私は夢に見ました。その恐ろしい夢は、二度と見たくないのですが、お伝えする価値はあると思います。
後半で詳しく述べたいと思います。

もっとも、私はジュセリーノ氏と異なり凡人で、夢に現れる現象が起こる具体的な日時を特定する能力はありません。
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三人で一人のイエス・キリスト
イエス・キリスト。この名前が、二人分の名前であることはご存知でしょうか。
知らなくても無理はありません。特に現代の日本人は、西洋人の名前が名、姓の順に並んでいることに慣れているからです。

青森県三戸(さんのへ)郡新郷村(しんごうむら)戸来(へらい)に、「キリストの墓」という古墳があります。そこには、イエスが葬られています。
「キリストの墓」は、今や名勝として地図にも載っています。八戸駅から観光タクシーも出ています。

(*ここで登場した三戸や八戸という地名については、別に述べます。)

さらに、「キリストの墓」の隣に、「十来墓」という古墳もあります。これは、イエスの弟・オウリキの遺髪が収められています。イエスに弟がいたことは知られていないようですが、竹内文書に記録が残っています。
その情報は、ミシェル・デマルケ氏も宇宙人から持ち帰っています(『超巨大[宇宙文明]の真相』ケイ・ミズモリ訳、徳間書店(1997))。


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、竹内文書と聖書に描かれている、キリスト、イエス兄弟の三者の軌跡を紹介します。
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在地球ユダヤ人の始祖≠アダム・イブ
アダムとイブは、聖書では人類の始祖として書かれています。それはもちろんのこと、ユダヤ人の始祖というのも誤っています。
竹内文書では、アダムイブという皇女だったのです。ただし、竹内文書では、赤人の始祖だとしています。
(おまけ 「赤人」の読みは、高坂和導氏の著書では「あかひと」と呼んでいましたが、当方では「あこうど」ではないかと疑っています。それについては別記します。)

そして、ユダヤ人の始祖は、高級の宇宙人(但し、私はカテゴリー2(二段)~カテゴリー8(八段)の間の何段かは知りません)・ヘブラ星人でした(『超巨大[宇宙文明]の真相』ケイ・ミズモリ訳、徳間書店(1997))。なお、「ヘブラ星」が「ヘブライ語」の語源です。


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、アダムとイブではないユダヤ人の始祖の足跡を紹介します。
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