竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
私は月が落下する夢を見た
本書では以前、ミシェル・デマルケ氏が聞いた、195,000年後以降に月が地球に落下する可能性がある話を紹介しました。
→「月が地球に落下する?!」(その1その2)
その具体的イメージを、今年私は夢に見ました。その恐ろしい夢は、二度と見たくないのですが、お伝えする価値はあると思います。
後半で詳しく述べたいと思います。

もっとも、私はジュセリーノ氏と異なり凡人で、夢に現れる現象が起こる具体的な日時を特定する能力はありません。
ブログランキングFC2ブログランキングへ
banner2.gif人気ブログランキングへ
では、今年私が見た、月が地球に落下する夢について、具体的に述べます。

それは、満月の夜でした。現実には満月が好きな私は、地球上に立って、肉眼で夜空を眺めていました。美しい月が、急に牙をむくとは思いもよらず。
突然、月が円いまま小さくなりました。なお、その夢では、地球の水平面の方向、つまり東西、南北いずれの方向にも動きは見られませんでした。
見掛けの大きさが現在の3分の2ほどに縮小が止まると、今度は突如大きくなっていきました。この動きにも、東西、南北の動きは見られませんでした。大きく太った月に中心部から影ができ、金環食になりました。
そして、月が肥大化しながら完全に黒くなって、全天の5分の1を月が占めるようになったとき、目が覚めました。
おそらく、地球に衝突する瞬間までは、夢に出なかったことでしょう。もしその瞬間まで夢に見たら、私は精神的に耐えられなかったことでしょう。それこそ、「恐竜が絶滅した」原因とされる隕石の衝突よりも強い衝撃が天地を走り、すべての人間と動植物が絶滅する映像が展開されることでしょう。あるいは、地球も砕け散り、すべての人間と動植物は即死(大気がなくなるため。空気中の酸素が6%以下で即死することが知られている)、すべての生物の遺体が離れ離れになることでしょう。

もっとも、これが実現する時期は、前半の195,000年後以降という話が正しければ、私の来世以降になるはずです。
夢から年代特定できない私が夢を見たことは、幸か不幸か、私には判断できませんが。

さて、夢だからこその問題点がいくつかあります。いずれも、私が以下のことが検証できていない点です。
  1. 月がほかの天体の重力に影響を受けるとき、東西方向、南北方向に動きが見られるかどうか
  2. 月が砕けないまま地球に落下しうるか
  3. 月が砕けないまま落下した場合、実際には全天の何分の1に見えるか
  4. 同じく、金環食または皆既月食になるのが先か、地球に衝突するのが先か


ともあれ、実現してほしくない映像であったと感じたことは確かなことです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、上記のような惨劇が起こることが無いように願っている方を集計しています。
ブログランキングFC2ブログランキングへ
banner2.gif人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
page top
Copyright © 竹内文書の普及待ったなし!. all rights reserved. ページの先頭へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。