竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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アメリカの民主党は反ジュセリーノに動いた?
ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏とアル・ゴア氏が文通していることを、ジュセリーノ予言集の本を読んで知りました。両氏とも、人類の有り方や環境問題を重視しているだけに、私も注目しています。

それを踏まえてアメリカ大統領予備選挙を見ると、奇妙な顔ぶれに見えます。民主党の大統領候補の座をほぼ確実にしているのが、オバマ氏。そして、共に指名争いを演じながらオバマ氏を支援するヒラリー・クリントン氏。突然手を組んだのが、私には奇妙に見えます。

また、このクリントン女史が、国際的陰謀において重要な人物であることも考えると、また大統領選挙に陰謀が仕掛けられる動機が見えてきます。

では、どんな動機か。
それは、ジュセリーノ氏が希望しない、自分たちが都合の良い社会をつくるためです。

民主党は、英王室の意向に染まっているといわれています。その民主党に、ジュセリーノ氏と手を携えてきているゴア氏がいますが、ゴア氏を民主党の大統領候補とすると、英王室の基盤が揺らぎかねません。
そこで、ゴア氏が立候補も指名もできない情勢をかもし出そうと、クリントン女史がオバマ氏を支援する形をとったと考えられます。
オバマ氏が大統領になった場合、彼の暗殺で英王室の意向が結実するかどうか、読めません。

ともあれ、アメリカ大統領選挙は、国際的陰謀を見据えると、注目に値する選挙であることは間違いありません。



簡単ですが、最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、本当はゴア氏に大統領になってほしい方を集計しています。
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