竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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現実問題にこそ、ひるまず、とらわれず
「現実問題」と聞くと、読者の皆さんはどのようなことを思い浮かぶでしょうか。

  • 健康

  • 食生活

  • 災害からの復興

  • 天気

  • お金(収入、養育費、買い物にかかる費用、借金)

  • 趣味

  • 恋愛、結婚

  • 家族、出産、子育て(教育)

  • 将来の夢、進路

  • 仕事

  • 差別、いじめ、嫌がらせ

  • 公害、環境問題(大気汚染、水質汚濁、土壌汚染、騒音、振動)

  • 水不足

以上は、身近に起こっている問題、起こった問題を取り上げてみました。

また、
  • 治安、国内平和

  • 政治

  • 宗教

といった、現代人が生活の基盤としているものも、挙げられるかと思います。

外国に目を向けると、
  • 食糧不足、水不足

  • 戦争、紛争、テロ


一方、地球規模ではどうでしょうか。なかなか実感できないでしょうか。
  • 気候変動

  • 環境問題

  • 国際平和、国際協調

特に、現代の国際社会は、平和ではないが何とか調和が取れている状態です。国際的陰謀も加味して。

以上、人の「よく」(欲求や富)や「みえ」(名誉や虚栄心)の問題につながります。

さて、物に恵まれている日本において、
精神的成長
を現実問題としている方は、いらっしゃるでしょうか。
私も人のことは言えませんが、これこそ、私たち人間の生きる意義です。
人は、現実問題を乗り越える可能性があります。


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
前半は精神論になりましたが、これが、意外と竹内文書に関係あります。後半でそれについて述べます。
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竹内文書で描かれる世界に、災害との闘いがあります。特に、皇祖皇太神宮の管主に下った神勅と、その後に起こった洪水の記録が散見されます。
その一部に、「木にもち(餅)がなる」という表現も登場します。
日本で、正月の雑煮に餅を入れて食べる習慣も、祭りに餅をついて参加者が皆で食べる慣習も、天からの恵みとしての餅を表していると、私は考えたくなります(根拠はありませんが、直感で)。
以上、戦後の大量生産で餅のありがたみが忘れられた現代において、大いに参考になる記事を紹介しました。

さて、国際協調には、日本の天皇宇宙の中心、皇后宇宙の保護者と見立てる、竹内文書的発想が必要と考えられます。
国同士の関係では、日本が中心となるものの、諸外国同士が助け合う関係であることを理想とします。

竹内文書に描かれる世界観は、精神的にも物質的にも恵まれた世界観が含まれるため、現代に当てはめるのは難しいです。
例えば、砂漠地帯に水を求めたり、一年中凍りに閉ざされている高山地帯に酸素を求めるのは、非常に難しいです。砂漠地帯に行くのに湿潤な地方で手に入れた真水を携帯し、高山の薄い空気には少しずつ体を慣らすのが現実です。
これだけ見ても、国際的助け合いの必要性が見えてきたでしょうか。

恩に着たら恩に報いる。そう、助け合いこそ、人間の愛のなす力です。
人と人が助け合って現実問題を克服するため、「よく」や「みえ」が入る隙はありません。

人に施しができる恵まれた人たちはもちろん、過去に世話になった人に施しができた人をも褒め称え、本記事を閉じることにします。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、現実問題の捉え方を理解できた方を集計しています。
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