竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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精神的進歩に金がかからなくて済む世の中へ
食べていくのに金、水を飲むのに金、自己啓発に金、除霊やお祓いに金と、何かと金銭が要る世の中は、いい加減に終わらせたいものです。
現代人は、そこまで金に追いつめられているのです。

過去に、「何のために金が欲しいのか」と題して、その目的を抽象的ながら指摘しました。
その根本原因は、税金であることも、その次の記事「相続税を早急に撤廃せよ!」で述べました。

過去に、キリストやミシェル・デマルケ氏が訴えていたこの問題、2000年経った今でもしぶとく残っているのが現実です。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、金銭に対抗し、通貨システムを無くすための布石を述べます。
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どうしたら金銭が要らない社会を形作れるか。
そのポイントは、次の4点です。
  1. 感謝の気持ち

  2. 農業

  3. 自分でできる簡単な除霊

  4. 政治


感謝の気持ちは失われやすく、それを持てと言われて強制されると、ますますありがたみを見いだせない辛い日々を送る羽目になります。
しかし、誉められると自信を持つのも人間の心理です。
そこで、感謝の気持ちを持っている人を誉め讃えることで、持続させることができることができると考えています。
それについては、別に述べます。

農業の分野では、江戸時代に安藤昌益が訴えていました。
また、除霊に関しても、正氣久嗣氏が『正しい霊とよこしまな霊』の219ページで述べた通り、宇宙の中心天皇に対して祈ることで自然と実現します。


さて、本記事では、政治に関する対策を述べます。

政治の世界では、選挙で訴える候補者と、金の力と前例、慣習に負けない有権者が必要です。
まずは、相続税の廃止を争点としたいところです。
今まで、そのような候補者は当選しないどころか、立候補した例もありません。
その仕組みは、国際的陰謀のうちにあります。
マスコミや広告会社を通じて暗に宣伝(喧伝)し、世論を操作します。例えばNHKでは、民放に比べて政治を報道する時間が長いにも関わらず、与野党の論争、多数決による議決の見込み、候補者の勢いばかりを報道します。
選挙管理委員会は保証金と称して300万円を預けさせ、惜敗率で足切りして没収します。
そのため、資金がなく、勝ち目もないと悟った候補者は、よほどの理由がない限り立候補する気を失わせることができます。

しかし、選挙権の有権者さえ抵抗すれば崩れ去る、微妙な仕組みでもあります。
よって、有権者の団結こそ、
無理だとしても、せめて、次の国政選挙の顔ぶれと、理想の顔ぶれと比べてみることをお勧めします。

繰り返しますが、金が要らない社会こそ、最優先課題なのです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、もはや金にあきれている方を集計しています。
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