竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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今年の漢字(2007年)について
2007年12月12日、今年の漢字として、「偽」が選ばれました。その背景については、(財)日本漢字能力検定協会のページをご覧いただければと思います。

「偽」が選ばれる背景となった、行政による偽り、食品に関する偽装(消費期限、賞味期限(品質保持期限)、産地、原材料の順序)、など、安全と信頼を損なう問題が次々に明らかになった年でした。

しかし、それ以上に、いろいろなことを知ることになりました。
そして、私は、もっと前向きな字を選ぶことにしました。
それは、「」です。


音読み:ケン
訓読み:あき-らか・あらわ-れる
意味:
  1. あきらか(明)。
  2. あきらかに。あらわに。
  3. あらわれる。あらわす。

(『漢和辞典』(第五版)、旺文社(1993)より抜粋)


ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
後半では、私が今年の漢字として、なぜ「偽」ではなく「顕」を選んだかを解説します。
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私は、今年になっていろいろな秘密や偽装を知ることになりました。
政財界の癒着(日本、欧米、中東)、それに伴う新技術潰し・環境対策技術潰し、有害情報の握りつぶし、災害の予言とその的中までなら、「偽」と同じ理由です。

それだけではありませんでした。
地球と宇宙の構造と機能、近未来の予言、国際的陰謀に関する著書が出版され、私も知るところとなりました。

以下、これまで、非常識であったとされている事柄が、まことしやかに語られてきたものです。その中には、恥ずかしながら、すでにその情報がありながら、今年になって初めて知った、あるいは興味を持ったものもあります。
  • 宇宙の階級構造と地球外文明の存在

  • 惑星の真の構造、地底人の謎を解説する著書の存在

  • 国際的陰謀の解明

  • 竹内文書と安藤昌益の思想の一致、現代社会の病理とのつながり

  • 現代文明崩壊(立て替え・建て直し)の予言


そして、
  • 実は環境問題と健康問題はすぐに解決できるはずだったこと、
  • このままいけば人類が酸欠や二酸化炭素中毒で滅びてしまうこと
-を知り、もはや、リサイクルでは省エネや二酸化炭素削減にはならないから「ごみは燃やせ」と言っている場合ではないのです。

私のような一般人にまで、これだけの情報が浸透するとは、自分でも驚いています。
始まりは、一人ひとりの勇気です。近未来の予言を広め、国際的陰謀に光を当てることは、私一人ではできなかったことです。

しかし、これらの情報がもたらされることは、精神的に安定した生活に対する需要が高まってきた兆しであると、私は感じています。

さらに安定するには、天皇中心、皇后を保護者とする太古の国際社会の復活が望まれます。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、来年こそ明るい未来になるような運動を加速する勇気のある方を集計しています。
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