竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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2007年10月に台風の被害は小さかったが…
2007年を振り返って、3月と7月の地震と、7月の台風の被害がとてつもなく大きかったことが、印象に残ります。
このうち、2回の地震を予言し、的中した人物がいます。ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏です。

なお、ジュセリーノ氏は、10月に台風の被害を受けるとも予言しましたが、これについては、時期を外しています。実際には7月に被害を受けました。

それでも、油断は禁物です。
2007年12月31日。この日が、地球環境に対する意識を変える期限と、ジュセリーノ氏は予言しています。

さて、ジュセリーノ予言集I『未来からの警告』(たま出版(2007))も、早くも第5版が出版されました。私が持っている第1版からだいぶ訂正が進み、内容が正確になってきたと思います。
それでも、ジュセリーノ氏の主張「宇宙倫理」は変わりません。
それを裏で支えるように、環境問題の著書が多く出版され、議論がますます高まってきています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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