竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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京阪式アクセント=朝鮮半島系帰化人訛り説
竹内文書がいまだに偽書とされている今、日本の有史時代は、飛鳥時代から始まるとされています(日本書紀の前半さえも伝説とされています)。
その時代、朝鮮半島出身の帰化人が日本の政治に深くかかわり、その影響が天皇家に及び始めました。それが、宝亀元(770)年、老齢だった光仁天皇の即位となって結実しました。

一方、日本語の方言は、京阪式アクセントと東京式アクセントと無アクセントの3つに大別されます。
日本語を話す外国人は、最初は京阪式アクセントになりがちです。

ここで、私・秦順途の直感を申し上げます。
  1. 本来、日本語は東京式アクセントが一般的だったこと、
  2. 帰化人が政治の実権を握るとともに、畿内近畿地方を中心に広がった一般の帰化人に庶民が影響を受け、京阪式に変化した
-と考えます。

もっとも、この直感は完全な私見で、学術的裏づけは全くありません。
あくまで京阪式アクセントの広がりを、かつての帰化人の活躍ぶりに照らし合わせたものです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
今後、この私見に動きがありましたら、随時掲載します。
下のリンク先では、それまで待っていられる方を歓迎しています。
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