竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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宇宙構造図
宇宙構造図。その言葉を聞いて、カオスを思い出された方もいらっしゃると思いますが、本記事で取り上げるのは、意外と簡単な幾何学模様からなる図形です。
さらに、これが神代文字の元になったと聞くと、初めての方にとっては信じられないかもしれません。しかし、竹内文書では、「文字はすめらみこと(古代天皇)がお造りになった」ことが記されています。
宇宙構造図(完成図)
これが、宇宙構造図です。
その成り立ちは、『正しい霊とよこしまな霊』に載っています。下のリンクは、それをFlashムービーで連続して説明します。
説明を見る

神代文字はすべて、ほぼ宇宙構造図に沿って作られました。51音分の文字があり、言霊と形霊による護符として使われました。今でも、神社では神代文字が使われています。しかし、記録のために使われる今日の文字は、以下のような<退化>をしてきました。

・表音文字としての文字
アルファベットの26文字、キリル文字(ロシア語、東ヨーロッパ諸言語で使われている)の33文字など、使われなくなった発音の文字が失われました。日本語でも、ひらがなやカタカナで現在よく使われているのは、46文字に止まります。もはや、「ゐ」「ゑ」は、人名に使われているほかは、古文でしか見られなくなりました。「を」も、人名と助詞で使われるに止まります。

・表意文字としての漢字
逆に、漢字は、複数の文字を組み合わせて別の意味を表す文字として、増え続けていきました。漢字については、別に述べます。
『漢字の構造と日本・中国・台湾の歴史』(当ブログ)



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