竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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人間と動物の違い(1) 感謝の表現と報恩
人間と動物の根本的な違いを、私ははっきりと答えることができます。

人間は感謝し、それを表現することができる。
動物は、種によっては他社に甘えることはできなくもないが、感謝を表現できない。


それに気付くきっかけは、猫の観察でした。
そして、正氣久嗣氏の著書『正しい霊とよこしまな霊』(徳間書店(2005))に、

人間は本能的に「恩になったら恩に報いる」という人類始祖の定めた鉄則に従うものである


とあるのを見て、私の人と猫を見る目がすべての動物に応用できるようになりました。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
人間が動物のまねをすべきではありませn。そのことを、後半で述べます。
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まず、私が猫を観察した結果を説明します。
猫は飼い主に甘えることはできます。しかし、感謝の表現は見受けられず、彼らの行動を見ても、感謝していると考えることはできません。
飼い主によっては、飼い猫の行動を自分に好意的に受け取る方もいれば、飼い猫の写真に勝手気ままな文章を当てはめて笑わせる人もいます。
もっとも、私はそのどちらでもありませんが。

さて、ほかの動物たちはどうか、私の知る限り述べます。

猫と並んで人間になじみのあるペットといえば、犬です。
そして、犬が骨をかじる習性があることも、すっかり有名です。
その習性の説明として、「犬の祖先の狼は群れで集団生活する。獲物が乏しい環境でも群れ全体で生きていけるように、骨をかじるようになった」といわれています。

ちなみに、韓国では、犬の肉を食用とする食生活があるといいます。
別記しますが、韓国における闘争は、犬から肉を取る過程で屠殺された犬の亡霊(無念霊)が乗り移ったような、すさまじいものがあるように見受けられます。

つづいて、野生動物を見ていきます。
日本では、ハイエナはライオンの獲物を横取りするという見方が有名です。しかし、実は、ライオンのほうが、ハイエナの獲物を横取りするほうが多いのです(『どうぶつ奇想天外』、TBS)。
その理由は、ハイエナとライオンの狩りの成功率にあります。

アリの一種に至っては、飲まず食わずで自分たちを育ててきた母親の体を食うのです(『どうぶつ奇想天外』、TBS)。
人間と昆虫を比べるのも語弊がありますが、今でも、地球上で人食いがあることも事実なので、取り上げました。

私は人間だからこそ、(韓国人の激しい闘争を別にしても)そのような立場には立ちたくありません。
もし、上記の動物たちの行動を人間に当てはめておぞましく感じたら、まずは、自分の親類に対する態度を見直すと良いでしょう。

学校教育により進化論や唯物論に冒され、天皇を中心に据えた道徳を軽んじるからこそ、子が親を殺し、親が子を殺すのです。
こういった行動を、無くしていきたい。それが、私が本書を書く一つの目標であり、竹内文書を広めるのを私も助ける手段です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、恩になったら恩に報いる方を集計しています。
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