竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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現代日本語から外来語を無くすとどうなるか
現代の日本語には、漢字や外来語があふれています。そうした漢字や外来語を全て無くすと、やまとことば(大和言葉)になります。
竹内文書は、後世の人が読めるように、漢字仮名混じり文(和漢混交文)に書かれた古文書の訳本です。つまり、原本はやまとことばです(しかも、使われている文字は神代文字)。

そういう私も、本記事に漢字や外来語を使っています。それは、あくまで読者の皆さんの、また、たまに私自身の理解の範囲内に収めるためです。
確かに、私たちは、ある言葉に対応するやまとことばを知らないために、つい漢字や外来語に頼ってしまいがちです。

そこで、外来語を日本語に変換する作業も大切ですが、日本語であっても、漢語(音読みの言葉)から和語(訓読みの言葉)に変換する作業もしたいものです。

中には、漢字の訓読みになりながら、漢字伝来から現代にかけて失われた訓読みがあります。
また、なまじ漢字で表せるために失われた和語(やまとことば)もあります。
これらは、別に述べる予定です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先(入り口)では、やまとことばを取り戻したい方を集計して(取りまとめて)います。
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