竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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DATE: 2007/07/18(水)   CATEGORY: 4.2 私信
【私信】私が竹内文書と出会うまでの軌跡(追記:2008年10月5日)
実は、竹内文書と出会うまで、また、世界の平和と救済へのメッセージ発信に目覚めるまで、様々な出会いや、当時単発的と思われた言動がありました。これらを、年代順に挙げます(個人情報の保護のため、私に関わる具体的な年代は省略)。
  1. 徳間書店
    かつて買ったスーパーマリオブラザーズの攻略本が、徳間書店の本でした。
    後に、その徳間書店から、故・高坂和導氏の著書が出版されました。

  2. 合気道
    いじめ対策として親から勧めで入門して自らも気に入り、現在弐段です。
    後に、開祖である故・植芝盛平翁(1883(明治16年)~1969(昭和44年))が、大本(おおもと)の聖師とされている出口王仁三郎(おにさぶろう)師(1871(明治4年)~1948(昭和23年))と綾部で出会ったこと、戦争中に銃弾を向けられても当たらず生き残った奇跡(言い伝え?)を知ることになります。

  3. 自称「自然派」
    自分の性格を変えたいと、にわかに「自然派」を自称した上で、中学校の文化祭のテーマとして"Nature"を提案しました。
    後に、別の生徒から提案された"Love&Peace"と合成されて"Peace&Nature"となるも、私はそれには賛同できませんでした。
    後に、自然環境の大切さを学ぶことになり、一昨年からは意識と知識が融合しつつあります。

  4. 「静と動」の意識
    高校の卓球部にいたときに、にわかに意識した言葉です。自ら慌てないように暗示してみましたが、当時は効果がありませんでした。
    後に、陰陽五行説を知ることになり、私の思想を抜本的に変えるに至りました。

  5. 一般意味論との出会い
    大学の講義の中に、S. I. ハヤカワによる一般意味論が紹介されました。その中で、ことばのシャワーが登場しています。
    言葉は、普段から言われている意味で使われているからこそ、その意味で通じるのだと言います。
    しかし、後に放送大学の講義を見たところ、否定的に聞こえ、一般意味論への意識は薄れていきました。
    昨年になって、いつまでも解決されないネット社会の問題を目にし、一般意味論の意識を新たにした上で、当ブログを立ち上げるに至りました。

  6. 量子力学、分子分光学の専攻(追記:2008年10月5日)
    量子力学は、原子核と電子と光との関係を述べる学問です。太陽光スペクトルや半導体など、幅広い分野で通用しています。大学4年のとき、量子力学と密接に関係ある分子分光学を、私は専攻しました。
    卒業後に、コンノケンイチ(今野健一)氏の著書『死後の世界を突き止めた量子力学』を目にします。

  7. 『詭弁論理学』との出会い
    次のユダヤ問題にも関わる内容で、後半で述べます。

  8. ユダヤ問題への関心
    後半で詳しく述べます。

  9. これらの言動は、無意識のうちに、竹内文書と世界の平和と救済の意識につながっていたのです。人生とは不思議ものですね。

    ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
    後半では、特にユダヤ問題に出会うきっかけを述べます。
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『詭弁論理学』とユダヤ問題との出会いは、意外なきっかけでした。
それは、一般意味論を習ったのと同じ大学で、前半で述べたように量子力学に関する研究室に入ったときのことでした。
同じ研究室に、留学から帰ってきた学生がいました。
彼の言動には、問題がありました。それは、わがままがきわめて強く、強弁が非常に多いことです。これは、留学前からの傾向で、彼が2年のとき、核兵器を軽々しく国家殲滅の手段として口にする発言がありました。
ある噂によると、彼はカードゲームで、後に恋仲となる後輩との交際権を賭けて勝ったとも言われています。
別の噂によると、彼は卒業後、持病の喘息が悪化して亡くなったとも聞いています。

このように、噂が絶えない男でしたが、彼に限らず強弁には負けたくない気持ちは高まり、卒業前後に手にしたのが、第1に『詭弁論理学』、第2に太田龍氏の訳本でした。
この2冊を、いつか件の後輩に見せたいと思いつつ、大学に通うごとに持ち歩いたものでした。

その本の内容を知った当時は、竹内文書の内容を怪しんでいました。なにしろ、天皇を宇宙の中心として意識することなど、当時の私には思いもよらないことでした。
また、大学で専攻していた化学の影響で、唯物論を強く意識していました。

しかし、太田氏の訳本で得た国際的陰謀の知識が役立ち、後に竹内文書の研究家だった故・竹田日恵氏の著書にユダヤ問題を見つけ、ついにその本を買いました。
そして、高坂和導氏や正氣久嗣氏の著書を手にするに至りました。
陰陽五行説が日本発の思想であることも、これらの著書によります。

そして、ユダヤ問題の解決、特に、かつて「ユダヤの陰謀」と言われた国際的陰謀のために必要な心構え、つまり、
  • 天皇を宇宙の中心を祀るお方であることを意識すること

  • 天皇と並ぶ皇后の存在意義(宇宙の保護者としての存在意義)

  • 唯物論の破棄

を知ることになったのです。


私としては、少なくとも前半に書いた言動は、こじつけのつもりで書いてみました。実際(2007年7月18日現在)、上記の出会いや言動は、奇跡だと思っています。
しかし、竹内文書の存在を知るに至る過程で、ユダヤ問題の認識はきわめて大きいと考え、今もネット社会の問題を国際的陰謀の一環として捉えています。

早く問題が解決できるときが来ることを信じ、当ブログを書き続けていきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、
  • 上記の私の情報は悪用しないと誓う方

  • 私のような出会いや言動を、奇跡ではないと感じた方

  • 私のような出会いや言動を、自らも体験された方

  • ユダヤ問題を正確に捉えた上で、国際的陰謀を阻止する意志のある方

  • その他、世界の平和と救済に向けて何らかの行動をしたい、またはしている方

を集計しています。
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