竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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DATE: 2007/07/17(火)   CATEGORY: 3.5 平和と救済
自衛隊の給水活動を海外で活用すべし
日本は世界のひな形です。日本で発生したことが世界でも、逆に、世界のある場所で発生したことが日本でも発生することがあります。

例えば、水不足は日本でも世界でも発生しています。日本では、6月上旬に四国で発生しました。そのとき、給水車が出動して住民に水を配っていました。

自衛隊では、テロ対策特別法に基づくイラク派遣に向けて、給水訓練を行いました。この報道を、今でも覚えています。
水不足を心配し、自衛隊の給水活動に期待する理由は、2011年に発生するであろうと予言されている「第3次世界大戦」の原因が水不足と予言されているからです。
そして、今後発生するであろう外国の水不足に備えることで、世界を救うことができると信じています。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
後半では、具体的にどの地域で水不足が心配されるかを述べます。
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竹内文書によると、私たち日本人は五色人ではなく日人(故・高坂和導氏による読みは「ひびと」)です。「世界で、すめらみこと(天皇)に最も近い親戚」という意味です。
日本人が、宇宙の中心を祀るすめらみこと(天皇)に近い日人であると意識した上で、救いの手を差し伸べて、秩序を確立することで、世界は平和になるのです。

だからこそ、水不足に対して日本の自衛隊が助けにいくことを望んでいます。
そのとき、自衛隊員には、上記のように、真の日本人の意識を持っていたいものです。

まず、水不足が心配されている地域は、アフリカです。

二〇〇八年-
アフリカで深刻な水不足になり、国家間の対立が起き、数千人が死亡する

二〇一〇年-
(中略)アフリカの数カ国で気温が五十八度に上昇して深刻な水不足

二〇一四年-
(中略)アフリカの水不足でブラジルに難民が押し寄せる

二〇一七年-
アフリカで気温が六十度になり、世界中で干ばつによる激しい国家対立が起こる
マリオ・エンジオ『未来からの警告~ジュセリーノ予言集I』韮澤潤一郎監修、山川栄一訳、たま出版(2007)



そのほか、意外にも、ヨーロッパでも水不足を、前掲書の予言が紹介されたジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏は予言しています。

なお、給水活動は、津波や洪水といった水の災害のときも役立つと期待しています。

なぜ、2005年までに発生したスマトラ島の地震による津波に対して救助を行わなかったかと、疑問に思いました。
今でこそ、自衛隊は防衛省の管理下にあり、海外派遣は本来任務です。それでも、水不足や水害に対して給水活動ができなければ、法律を変えればよいのです。

日本人が世界を救う。これが、日本人の美徳となるよう祈りつつ、本記事を閉じることにします。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、今後の水不足に対して自衛隊が活躍してほしい方を集計してます。
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