竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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金色の光球に清められた古代アフリカの旧聖都
金色の光球は、現代の地球において、2人の男性を世界(ひいては宇宙)の真実の探求に導き、平和と救済に向けてメッセージを送る使命を与えました(参考文献1)。

これらの光球と同じような光球が、古代アフリカにおいて、カルト宗教を滅ぼしたのです(参考文献2)。
驚くことに、そのカルト宗教は、生け贄が行われていたほかは、現代のカルト宗教と同様だったといいます。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
ところで、「古代アフリカと言えば、原始人が発生した場所ではないか?」と疑われたことでしょう。
しかし、進化論は誤っています。それは参考文献3で別に述べるとして、後半で、古代アフリカで実際に起こった事件の詳細を述べます。
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件のカルト宗教の顛末は、参考文献2で述べられています。以下、その内容を要約します。

今から134万年前、現在のサハラ砂漠のある地方に、元々黒人が住んでいたオーストラリアからアフリカに渡った黒人がいました。彼らは宗派の分離に伴って故郷を捨てた分離派グループで、大衆を組織化する「聖職者」の一派でした。
50万人の黒人たちが、自分たちの「聖職者」の後を追いました。アフリカに渡ると、オーストラリアにあった公正な政治形態は捨てさられ、自分たちの中から政府の長を選びました。その長は、聖職者に操られる名ばかりの元首となりました。また、現代によく見られる、汚職、売春、麻薬などに手を出すようになりました。
当時、オーストラリアの黒人国家とアジアの黄色人種国家の間で互いに監視し、行過ぎた武装を抑制していました。しかし、「分離派」のアフリカの黒人は、武器の携帯は許されませんでした。

なお、当時のサハラ砂漠の一帯は、肥沃な土地柄でした。現代科学でも、この地域は約4000年前までは緑豊かな土地柄であったと推定されています。
その土地に根ざした聖職者は神殿を造らせ、住民に重税を課しました。よって、その地域の住民は、聖職者から成る富裕層と、その他の住民から成る貧困層に二分されました。
宗教は、かつて住んでいた別の惑星やオーストラリアとは異なり、偶像崇拝になりました。そして、聖職者たちは、囚人を生け贄にすることを主張し始めたのです。

その夜、大司祭は夢を見ました。

“人間の生け贄をやめ、人々を正しい道に導くように。人間は精神性を高めるために肉体を持って存在しているのである。あなたの行っていることは宇宙の法則に違反している”。


その夢による警告は、ティアウーバ星人によるものでした。夢による警告は、現代のジュセリーノ予言に通じるものがあります(参考文献4)。
大司祭は、執行部に夢の内容を語りました。同席していた15人(司祭を含む)中12人は、大司祭に懐疑的となり、従来の方針を維持しようとしましたが、2人は司祭に従い、聖都を出ることにしました。
兵士は集団幻覚によって開門、生け贄にされる予定だった200人以上いた囚人が解放され、聖都から脱出しました。
こうして、支配層の12人のみ残るのみのなった聖都に向けて、金色の球体から光が発せられ、破壊されたとのことです。破壊された聖都を目の当たりにして、大司祭は反省の意を住民に表し、以後、大司祭を含めた全ての住民が、移住前の暮らしに戻ったとのことです。

これは、旧約聖書の創世記第19章(参考文献5)にある、義人ロト(ドラゴンクエストシリーズの勇者ロトではない)が、ソドムから立ち去り、後にゴモラとともにソドムが滅ぶ一件とは違う事件です。
しかし、狭い地域の人間の道徳がことごとく堕落したとき、天から光線が降り注ぎ、その地域が破壊されたことは、共通します。

もっとも、私は件の金色の光球を見た事がないため、今後このようなことが起こることに期待しません。できれば、私たちの手で、道徳を基準にして社会を改善していきたいと考えています。現に、東ヨーロッパでできたのですから(旧東ドイツの例→参考文献5)。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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  • 精神的に向上し、道徳的に生きていきたい方

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参考文献
  1. 本書「金色の光球に導かれし2人の現代男性」

  2. 『[超巨大]宇宙文明の真相』、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店(1997)

  3. 本書「人間と動物の違い(4) 肉体の構造」

  4. 『未来からの警告』『続・未来からの警告』(以上たま出版)、『ジュセリーノの予言』『ジュセリーノの警鐘』(以上ソフトバンククリエイティブ)がある。

  5. 『忍の聖書研究解読室』、「創世記 第18,19章研究解読」

  6. 本書「東ドイツ民主革命」
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