竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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アストラル体の正体
人間の体は、肉体だけではありません。よく「たましい」とか「霊(魂)」と呼ばれることが多いのですが、精神だけの存在ではありません。
肉体以外の呼び名は統一されていませんが、前世から現世にやって来た、それこそ「霊魂」と呼ぶべきものは、ある程度の人が同じ呼び名を知っていると思われます。
それが、本記事で述べるアストラル体です。

アストラル体は自分の超自我とつながっていて、上級のアストラル体に進化すると、超自我に統合され、さらに上の超自我に直結することができます。

私たち地球人のアストラル体を日本の武道や囲碁・将棋になぞらえて言うと、ユダヤ人を除いて「初段」です。
なお、ユダヤ人のアストラル体は、少なくとも「初段」を卒業しているとのことですが、具体的に「何段か?」は、私は知りません。
ただし、アシュケナージ・ユダヤ人はその限りではないようですが、はっきりしていません。

そして、昇段するごとに上の超自我と統合し、最終的には「九段」になります。
別の複数の記事に登場したティアウーバ星人は、「九段」です。

実は、このアストラル体とて、単に精神だけでできているのではありません。
4×1023個の電子で構成されています。
言い換えれば、3分の2モルの電子から成るのです。

その数を、地球人の成人男性の平均体重を60kgとして成人男性の人数を体重に換算すると、2.4×1025kgとなります。地球の質量が5.9742×1024kg(Wikipedia調べ)なので、その4倍の質量になります。
そのような大量の電子を、私たちは持っているのです。
そして、それが、前世を記憶しているのです。

不思議なことに、私たちは前世を思い出すことは非常にまれです。なぜなら、前世で死んだら、三途の川で生前に味わった苦しみが癒され、なおかつ、現世で生まれる前に記憶を消されるからです。
→「三途の川は存在する」(当ブログ記事)
だからこそ、前世を信じない人がいてもおかしくありません。

前半が長くなりましたが、ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
なお、アストラル体の詳しい説明は、後半に述べます。
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アストラル体は惑星も持っています。そう、地球も持っています。
地球のアストラル体もまた、「初段」です。

人類は、惑星とアストラル体の等級が等しくなければ、その人に合った生き方ができなくなります。
下級の人類が上級の惑星に住むと、その人は10日で死んでしまいます。
逆に、上級の人類が下級の惑星に住むと、10日以上は生きられますが、下級の惑星における不利な環境に甘んじる必要が生じます。

さて、地球を含めて、「初段」の惑星は「悲しみの惑星」と呼ばれているとのことです。
「悲しみの惑星」は、その住民たる人類の歴史には、以下の共通点があるようです。
  • 宗教
  • 通貨システム
  • 核戦争
  • (軍事)独裁政治
  • 殺人

  • これを理由に、上記の悪事の免罪符とするのは、自らの進化をあきらめた慢心の表れです。
    むしろ逆に、上記の悪事を目の当たりにすることは、この世の悪を知る機会が得られたことにより善の重要さを身にしみて感じ、進化の大いなるヒントになります。
    だから、特に犯罪被害者の方に、進化のヒントがあります。
    とはいえ、自ら進んで不幸の道を歩むことも、お薦めできません。場合によっては、命を落とす危険もはらんでいるのですから。

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。
    下のリンク先では、来世は上の等級の星で生まれ変わりたい方を集計しています。
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