竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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精神的な進歩を邪魔する国際的陰謀
ここで、重要なお知らせです。
私たちは、何があっても負けてはならないことです。

国際的陰謀の手段が、心理作戦として見え隠れしています。
それは、以下の感情を抱かせることです。
  • 恨み
  • ねたみ
  • 怒り
  • 悲しみ
  • 恐怖

これらを通じて、絶望、無力感、不信感、孤立感を植えつけることが、陰謀家たちが自分たちへの反抗を予防する手段なのです。
そして、絶望と孤立感こそ、自殺の原因であることも、注目に値します。

確かに、今年(2007年)は、世界的に、気候、政治、治安、健康が異常であることは否めません。自殺も、完全にはなくなっていません。
それでも、私たちは負けてはなりません。その強い意志が、地球の未来を明るくすることを信じて、団結していきたいと思います。

当方では、一見して荒唐無稽なことも取り上げておりますが、当方にリンクを貼っていただいて結構です。
コメント専用記事で紹介してくださったリンク先については、当方で判断した上で、リンク集に掲載します。

私は知っています。世界のところどころで、現代文明に対する反省の態度を、改善の兆しを。
そして、私はわずかながら信じています。「100匹目の猿」現象が起こり、国際的陰謀はもはや通用しなくなることを。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
では、具体的にどのようにしていけばよいか、後半で述べます。
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ここで、ある地球外惑星の歴史を紹介します。その名前は、ミシェル・デマルケ氏でさえ明かすことはできませんが、地球と同じ等級の惑星で起こった事実として伝えられています。
「(前略)惑星Xは地球の二倍の大きさがあり、一五〇億の人々が暮らしていますが、第一カテゴリーの地球や他の惑星のように<悲しみの惑星>です。我々が抱える問題はあなた方の場合とほぼ同じです。我々は自分たちが生きている時代に二度核戦争を体験し、独裁、犯罪、伝染病、大変動、通貨システムそしてそれらに関連するすべてのことに加え、宗教、カルトなども体験しました。
 しかし、我々の時間で八〇年前(我々の一年は四〇二日、一日は二一時間)、我々は改革に着手しました。その改革は、大洋の沿岸にある小さな村からやって来た三人の男性と一人の女性からなる四人のグループによって引き起こされました。このグループは、平和、愛、表現の自由を説きました。彼らは彼らの国の首都に出かけて行き、その指導者たちに話を聞いてくれるように要求しましたが、国家体制が独裁的な軍事政権だったため、彼らの要望は却下されました。六日五夜の間、彼らはわずかな水以外、何も口にせずに宮殿の門の前で過ごしました。
 彼らの根気は大衆の注意を呼び、六日目には二〇〇〇人の群集が宮殿前に集まりました。彼らは弱りきった声で、体制を変えるために愛によって結束した群集に訴えました。護衛兵たちはもし退散しなければ、彼ら四人を撃ち殺し集まった人々に発砲すると脅し、“説教”を終わらせようとしました。群集は護衛兵を本当に恐れて直ちに解散しましたが、人々の心にはその種が植えつけられました。熟考の上、何千人の人々が、平和的な解決なしには、自分たちは絶対に無力であることを悟ったのです。
 金持ち、貧乏人、経営者、従業員、労働者など、話は次々と伝わっていきました。そして、六ヶ月後のある日、国内のいっさいが停止してしまったのです」
「(中略)ほんの数時間で何百万人の人々が“労働休止”を実践し、そのような結果に対して警察は手の施しようがありませんでした。彼らは不正と圧政に立ち向かって結束したため、その時には、憎しみや嫉妬、意見の相違などに関しては忘れていました。警察や軍人も人間で構成されており、彼らの親戚や友人たちもこの群集に加わっていました。もはや四人の反乱分子を殺害することなどできませんでした。一つの発電所を“解放”するためだけにも、何十万人もの人々が殺されなければならなかったのです。
 人々の決断に対して、警察や軍それに独裁者は降伏せざるを得ませんでした。
 この事件による死者の数は、暴君のボディーガードを務める狂信者たち二三人だけでした。兵士たちは彼を捕まえるために彼らを撃ち殺す義務があったのです」
(中略)
「人々は暴力を経験する代わりに、彼を二度と害を及ぼすことができない所へ追放したのです。事実、その処置は彼を改心させ、彼は個人の自由のために愛と尊敬のための道を改めて見出したのです。彼は自分がやってきたことすべてを後悔して死にました。こうして現在、その国は我々の惑星の中でも最もうまくいっています。(後略)」

『超巨大[宇宙文明]の真相』ケイ・ミズモリ訳、徳間書店


なお、この惑星Xの代表は、デマルケ氏に会った帰りに、宇宙船が爆発して死亡したとのことです。

今、自分の現実問題で精一杯なのに、地球外惑星の話(作り話では?)という方もいらっしゃることでしょう。
しかし、地球と同じ問題を抱える惑星で実践されたことは、地球でも実践可能です。
事実、同じような行動をとった人物が、地球にいました。インドのガンジー、アメリカのキング牧師です。彼らがとった<非暴力・不服従>の運動は、多くの群衆を引き連れた運動となり、インドはイギリスから独立、アメリカは黒人(アフリカ系市民)にもある程度の権利は獲得できました。
残念ながら、彼らの運動の場合、代表者一人が殺されただけで鎮圧、残された人は、インドでは民族紛争の末4カ国に分裂、アメリカでは依然として黒人差別は収まりません。

そう、代表者を守れたか否かが、また、代表者亡き後の継続が、地球の未来を救うのです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、地球の未来を救いたい方を集計しています。
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