竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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今年(2007年)いっぱいが運命の分かれ目だ
皆さんは、ジュセリーノ(フルネーム:ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース、Jucelino Nobrega da Lus)という人物をご存知ですか?そして、ブラジル人教師の彼が、今年いっぱいが運命の分かれ目であると、私たちに警告を発していることを。

予言的中率90%以上とも言われている彼が、地球と私たち地球人の未来を案じて、ブラジルから世界各国に警告を発しています。
特に、2007年12月31日が期限であるとして、次のように述べています。

「巨大な気候の変化が起きるまでに、私たちは少しですが、まだ時間が残されています。二〇〇七年十二月以降から、黒い雲が世界中の空に広がります。(中略)
 二〇〇八年一月以降から、人類の不幸が始まるのです。それが私を心配させていることです。
 そして多分、私には必要な時間が足りないのかもしれません。
(中略)
 すべての懐疑的な意見にも耳を貸します。考えがどうであれ、すべての人々は考える権利を持っていると思うからです。
 しかし-。私は疑問視されることを恐れませんが、そのために私は時間と闘っていくことになります。時間が短すぎます。とても短すぎるのです……」
マリオ・エンジオ『未来からの警告~ジュセリーノ予言集I』韮澤潤一郎監修、山川栄一訳、たま出版(2007)



まだ彼が信じられない人は、まず、今年(2007年)7月13日に起こる出来事を目に焼き付けてください。

二〇〇七年あるいは二〇〇八年の七月十三日に×アジア○日本で地震(以下削除)による三十メートル以上の津波(以上削除)が発生
前掲『未来からの警告~』
(第3版で訂正されました。→たま出版ウェブサイトの「韮澤潤一郎コラム」で告知)




ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
では、私たちは何をすればよいか?それは、続きに書いておきます。
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まず、当面の課題は、環境問題と公衆衛生と治安です。前掲書『未来からの警告~』の最終章(第3部第5章)で、宇宙倫理という言葉が登場することから、そう判断しました。

ジュセリーノ先生を取材したエンジオ氏は、その最終章で、次のように述べています。

 私はジュセリーノ氏と語り合う中で、彼の活動には「宇宙倫理」に対しての関心があることに気付いた。
 「宇宙倫理」とは、この惑星以外にも及ぶもので、文字通り「宇宙の倫理」である。
(中略)
私の視野にあるのは、自然災害、自然に対しての犯罪、テロ攻撃、誘拐、公衆衛生または集団での被害を受ける事故の問題等である。しかしながら、彼にとっては人類共通の利益が大切であり、国境にはこだわらない。そして宇宙にも目を向けている。


宇宙倫理と呼ぶべき倫理観は、竹内文書による精神と合致します。また、それは、現代社会の問題点の対極にあるように見えます。
宇宙倫理を守り、竹内文書の精神を汲むことは、現在の生活基盤を失う危険性もあり、ためらわれる人もいることでしょう。
しかし、時間はありません。前半にジュセリーノ先生の言葉を引用したとおり、今年いっぱいが限界なのです。

さらに、エンジオ氏の解説が続きます。

 平和、調和、生命維持の名のもとに、彼は旗を掲げる。彼はこれば自分の使命だと確信している。そして、人々が自分の言葉に耳を傾けるように努力する。(中略)
 彼はいわば先生である。渡す宿題を、生徒たちが学んでくれるかどうかを心配しているだけだ。
 彼は勉強熱心だ。家族思いで、私たちを穏やかにしてくれる。そのうえ、善良な優しい言葉しか使わない。



言葉に気を使うことは、とても大切なことです。
なぜなら、竹内文書に描かれる時代にも、言葉や文字は精神的に重要視されていたからです。
特に、文字は形霊として、その読み方は音霊として、そしてその合成である「言葉の意味」は言霊として、それぞれ精神的に作用するものだと考えられていました。
よって、ジュセリーノ先生も言葉に気を使うことは、正解です。

読者の皆さんにも、博愛精神が芽生えることを期待して、本記事を閉じることにします。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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