竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
災害が多いからこそ、災害から生き延びたいと思う今年
携帯電話でご覧の方へお知らせ
[5]キーで「人気ブログランキング」に投票できます。

東日本大震災、新潟・福島豪雨、台風12号及び台風15号による豪雨により被災または避難されている方に、お見舞い申し上げます。

これほど災害を多く取りあげたのは、ご存知のとおり、今年は災害が多いことを改めて認識したからです。

読者の皆さんも、これほど多く災害(のニュース)を目の当たりにし、災害から生き延びたいとの思いを強くされていると思います。

ブログランキングFC2ブログランキングへ
banner2.gif人気ブログランキングへ
では、災害から生き延びるため、今できることを検討しましょう。

技術的対応:

  1. 家具を固定する
    家具を固定することで、失うべきでない空間を大地震で失う可能性を減らすことができます。

  2. 食料を備蓄する
    東日本大震災の被災地での食料不足に鑑みると、大地震では1ヶ月分以上持った方が良さそうです。
    感染症では更に長く、2ヶ月分以上が必要かもしれません。

  3. 乾電池不要でクリーンな電源を用意する
    太陽電池、手回し式発電機、音力/振動力発電(参考文献5)、水電池(参考文献6)のいずれかを用意します。

  4. 着衣のまま生き延びる泳法とは?
    私の父は、横泳ぎという泳法を知っています。これは、着衣ではクロールより断然有利です。
    横泳ぎができなければ、せめて平泳ぎ
    服を着たまま水に入った場合、泳法によっては体力を消耗し、命を落としかねません。



管理的対応

  1. 地震で隠れられる場所を確保する
    意外と思われるかもしれませんが、私は今年7月まで、大地震で逃げられる場所が自室にありませんでした。
    8月に入ってから、テレビ台代わりに使用していたテーブルを活用し、避難スペースを確保しました。

  2. 避難経路を確認する
    地震、津波、洪水の場合は、最も素早く避難しやすい順路を確認することが、東日本大震災の教訓として学びました。
    火災の場合は、どこで発生したかによって適切な方向を考えておきます。



保護具

  1. 非常持ち出し袋

  2. ヘルメット:地震対策(落下物対応品)

  3. レインコート:台風等の嵐(暴風雨)の場合



遅くともこの連休が、災害から身を守ることを考える機会になれば幸いです。

ブログランキングFC2ブログランキングへ
banner2.gif人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
page top
Copyright © 竹内文書の普及待ったなし!. all rights reserved. ページの先頭へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。