竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
東北地方太平洋沖地震で、思うところ
携帯電話でご覧の方へお知らせ
[5]キーで「人気ブログランキング」に投票できます。

 本記事では、3月11日に日本で発生した巨大地震(平成23年東北地方太平洋沖地震)で、思うところを述べます。

  1. 東日本は中部以西に救われる
     東日本は、物流が滞り、水や保存食が品薄になり、石油も製品。
     首都圏での品薄は、一部、買い占めによる要素が挙げられ、テレビではそれが批判されました。
     しかし、私には買い溜めしたくなる心理が分かります。その後、首都圏直下型地震が控えていると思うと、現在の東北並みに品薄になるという恐怖に駆られると考えられます。

     翻って、西日本はどうでしょう。地震の影響が軽く、原材料さえあれば生産できます。電力事情も、幸か不幸か、周波数の壁に西日本が守られ、平静を保っています。
     ならば、太陽電池、小型水力発電機、音力・振動力発電素子の生産に、西日本を活用していただきたいと思います。
     もっとも、東海地震、東南海地震、南海地震に警戒しながらとなりますが。

  2. ジュセリーノ予言
     現在、手持ちの参考文献を失っているため、うろ覚えで申し訳ありませんが、一昨年9月に発生するとの予言があったと記憶しております。
     その予言にあった年、2009年、巨大地震自体は中国・四川省で、東北の地震はまた別に発生しました。
     平成23年東北地方太平洋地震によって、2009年に予言された大地震と津波が、ほぼ的中しました。さすがに、津波は30mにも高まらなかったものの、10mを超えるとも言われ、被害は甚大なものとなりました。2011年3月15日現在、市町村別に見ても、まだ千人単位の所在が確認されていません。

  3. もし、人工地震だとしたら?
     本書では、予測の範囲を出ませんが、地震兵器の原理を述べた記事があります。また、別解として、核兵器による人工地震という考えもできます。いずれにしろ、人工地震だとしたら、それを起こすこと事態、恐ろしいことです。人間に対してだけではなく、地球に対してもテロを働いたことになるからです。
     ただし、日本に対する何らかの怨みがあって、日本海溝に刺激を与えたとしたら、下手人(げしゅにん)の思惑通りには行かなかった可能性が考えられます。

  4. 世界からの支援、応援の声
     アジアや欧米から、日本への支援が始まり、応援の声が高まったからです。やはり、日本は期待されている。そう感じざるを得ません。
     特に、第二次世界大戦にまつわる日本への怨みが渦巻く中国と韓国が、日本に救いの手を差し伸べたのです。特に中国行動は、四川大地震の救援に恩義を感じたものと評価しております。
     同時に、台湾も動いています。その動機として考えられることは、台風の救援です。親中派の馬英九政権とは言え、いつまでも脱日本ではいられないことでしょう。
     いずれにしろ、世界は日本に注目している。ならば、日本は、宇宙の中心スメラミコト=天皇を戴く国として、東日本の復興に向けて結束しようではありませんか。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ブログランキングFC2ブログランキングへ
banner2.gif人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
page top
Copyright © 竹内文書の普及待ったなし!. all rights reserved. ページの先頭へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。