竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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「大衆」からの脱却
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現代の政治学では、私たち国民は侮られています。「大衆」とレッテルを貼られて。

本書でもマスコミと略しているマス・コミュニケーションの「マス」も、英語で「大衆」の意味です。
そして、マスコミには、「大衆操作」という一面もあります。

恐らく、ご存じない方もいらっしゃることでしょう。なにしろ、「大衆」や「大衆操作」という言葉は、中学校までに教わらなかったことです。

日本国民の識字率が高いことは、諸刃の剣です。
長所:多方面からの情報を得て、「大衆」から脱却しやすい。
短所:マスコミの影響を受けやすい。

ぜひ、識字率の高さを背景とする長所を生かして、多方面の情報を活用したいものです。この提案は、ベンジャミン・フルフォールド氏の『闘うためのマニュアル』を取り込んだものです(参考文献1)。
そして、皆さんは知ることになります。マスコミで言われていることが、必ずしも正しくないことを。
その背景が、ジャーナリストの地位や報酬の保全にあることを。そう、金銭欲と、それを満たすための支配欲(それが言い過ぎなら、名誉を求める欲求)に基づくのです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、私が受けたインターネットの恩恵をご覧に入れます。
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インターネットのお陰で、多方面の情報を得ることができます。私もその恩恵を受けています。
そして、「陰謀論」に分類されている著書が、インターネットにも載っているという幸運も、今の私の意見を形作っています。
もし、従来の陰謀論のとおりにインターネットが国際的支配下にあったら、私のブログはもちろん、反2ちゃんねる以外にもサイトの多くが姿を消していることでしょう。

結果、私が得た知識は、以下の通りです。
  1. 日本の政財界(ここでは、マスコミも財界に含める)が、米中韓に対する多重隷属状態にあること

  2. さらに、米中韓とて、裏で操っている者が存在すること

  3. 日本のインターネットでは、2ちゃんねらーが支配していること(参考文献2)

以上のことから、以下のように疑います。
  1. 2ちゃんねるも、マスコミと同様、何者かの支配を受けていること
    2ちゃんねるとマスコミは、裏で協力関係にあると論ずる人もいます(参考文献3)。
    一方、両方を支配する者が双方に命令を下した可能性も否定できません。

  2. 2ちゃんねるに対する支配と、政財界、マスコミ、芸能界、宗教、学問その他諸々に対する支配を突き詰めると、1点に集まること


"信じる"必要は無い。やがて"知る"ことになるのだから。


参考文献4



最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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参考文献
  1. ベンジャミン・フルフォールド著、『闇の権力と闘う男 ベンジャミン・フルフォールドという生き方』、VOICE(2009)

  2. 本書「[gooニュース畑]「2ちゃんねるを使わない」回答が全都道府県で最多」

  3. 弱者著、『2ちゃんねる の攻撃から身を守るブログ』、「2ちゃんねる対策及び2ちゃんねる支持者への反論Q&A-2」

  4. ミシェル・デマルケ著、『超巨大[宇宙文明]の真相』、徳間書店(1997)
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