竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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善悪一元論で語れる地球人の歴史
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竹内文書によると、地球人は皆兄弟です。上古1代・天日豊本葦牙気皇主身光大神天皇とその皇后・天日豊葦牙気皇美神后の次男以降の皇子と全ての皇女、合わせて16人が世界へ派遣され、五色人(諸外国人)の祖先となったとあります。

その兄弟だった五色人がスメラミコト(天皇)に反して自らが天と直結する思想を打ち立て、民を天皇から引き離しました。そのようは支配者を、漢字の熟語で覇王と言います。
天皇に反する学問で理論武装し、宗教で民を騙し、お金(通貨)を制定して暮らしを不便にしました。

それらの魔道に嵌まった諸外国人もまた、血筋が天皇につながっているため、善悪一元論で語ることができます。光も闇も、人間はともに持ち合わせていたのです。

陽極まると陰に転じる。陰極まると陽に転じる。


人類創世記が光に満ちあふれた時期とすると、覇王が外国で幅を利かせるようになって意向は世界史に影を落とした時代と言えます。
天孫降臨の時期(竹内文書では不合67代・春建日媛天皇の御代にシュメール人が渡来したこと)から古墳時代と呼ばれる時代は、闇の時代です。
そして現代、光を取り戻す時期です。明治までは歴史の、いや、社会の闇に埋もれていた竹内文書が表に出ると、

中には、竹内文書に基づかずに日本人の本文を語る人もいます。善悪二元論(本書では自他分断論と称する)に陥り、攘夷を訴える人もいます。
しかし、今や気にすることはありません。竹内文書の思想は善悪一元論です。その思想を汲めば、日本が自立し、次いで世界の人と融和するヒントを得ることができます。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、善悪の相対性を述べます。
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善悪には、その種があります。それは人の見方です。

天皇中心という竹内文書の精神を差し引いても、絶対動かせない正義は、以下の3点です。
  1. 精神性の向上
    私たちは普段の行いを通して、ハイアーセルフ(守護霊という言い方もあります)に伝えています。しかし、その行いはろ過(選別)されます。転生を繰り返し、精神性が完成したら、ハイアーセルフの統合され、上級の人間に生まれることができます。
    例えば、他人の物を盗んではならない理由は、他人が苦労して得た成果を自分だけ楽をして得るようでは、精神の鍛錬が足りないことを表すからです。

  2. 自由意志の尊重
    例えば、人を殺してはならないのは、殺人は相手の自由意志を妨害するからです。

  3. ひな形
    人間は天皇を中心に社会を形成すべきです。その理由は、銀河系、太陽系(恒星系)、地球と月(惑星と衛星)、化学物質(特に錯体と有機化合物)、原子(核と電子)が実現している同心円の秩序を体現するためです。同心円の運動こそ安定です。

それ以外は相対的なものです。

常に自分たちの意識が正しいとは限りません。短期的には自分たちに不利に働いても、長期的には有利になることもあり得ます。
少しでも自分たちが得をするために、駆け引きや妥協が行われます。しかし、それも自分たちの見方を基準にしているため、不利な側面も結局は自分たちのせいなのです。

韓国哨戒艦の沈没は、北朝鮮による攻撃とされています。韓国では一大事ですが、何も日本まで巻き込まれることはありませんでした。
日本の普天間基地の移転先を名護市辺野古に固定するまでもありません。日本は拉致問題で責めれば良いのですから。
なお、拉致問題は、報酬を示すことで気を引くこともできることでしょう。ポイントは、武器はあるが食料が無い北朝鮮の事情を利用するのです。
例えば、朝鮮人リンゴ農家の育成。それは、山がちで冬に冷え込む北朝鮮の地理を利用した報酬です。
北朝鮮では、米とトウモロコシに偏った農政を敷いたために、水害で農地が流されたと記憶しています。リンゴで救われれば、何も外国からの食料援助に頼らなくても食べていけます。
日本としても、圧力(北風)だけでは解決が進んでいない拉致問題を、太陽政策で解決する糸口が見いだせます。

太極図をよくご覧ください。陰陽の境目は中心を通っていることを。そして、陽を表す白(赤)の内部に陰を表す黒(青)が、陰の中にも陽が描かれています。

太極図を描いているはずの韓国の国旗には、赤の中に青が、青の中に赤がありません。これでは、陽の中の陰、陰の中の陽に気づくことができません。
この国旗が、国内で対立する韓国民の実情を表していると思えます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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