竹内文書の普及待ったなし!
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哀韓流 ~朝鮮半島にかかっている熊襲の呪い~ 古代編(1)
山野車輪氏の漫画『嫌韓流』シリーズおよび『在日の地図』に、在日韓国朝鮮人の実態が描かれています。
これらの作品の内容を見るにつけ、韓国朝鮮人において、故・竹田日恵氏と文学考古会の共著書『「日本書紀」暗号解読』にある熊襲以来の呪縛が浮き彫りとなりました。
その呪縛の影響が恥ずかしいのでしょう。『嫌日流』を著した人も登場しました。しかし、その人もまた、熊襲の呪いに縛られている証拠を提示してしまいました。


ここまでお読みいただき、ありがとうございました。なお、後半では、熊襲の呪いの源について述べますので、続きをお読みいただければ幸いです。
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 古代朝鮮の歴史書である『三国史記』と『三国遺事』は、『日本書紀』と同じく裏面記述法によって書かれたものである(この場合の三国とは、朝鮮半島にあった新羅(しらぎ)、高句麗(こうくり)、百済(くだら)の三国のことである)。これらを裏面解読したところ、当時、中国の蘇州あたりに発祥した「朴」「昔」「金」の三姓からなる熊襲族が、神倭第十二代の景行天皇の御代に、琉球を経て日本の九州地方を侵攻したことが記されていた。
 熊襲は、『日本書紀』の表面では九州の西南部に土着していた部族のように記されているが、本当は中国から日本の領土をうかがってきた渡来部族であったのである。
 景行天皇は即位十二年にこの熊襲を親征されたが、彼らはスメラミコトに服従することなく、その一部が七年後には朝鮮半島の辰韓(しんかん)の地に渡り、わずか三歳の幼君を立てて新羅を建国した。
(中略)
武内宿禰(たけしうちのすくね)が世界巡廻の旅に出た四年後、熊襲族の残留部隊が九州で再び反乱を起こした。日本武尊は天皇の命を受けてこれを征伐したが、一部は逃げ延び、朝鮮半島に建国した熊襲族の国・新羅に合流した。
 熊襲族は好戦的な部族で、新羅は侵略による領土拡大を国是とし、周辺諸国を次々に侵略し、ついには朝鮮半島にわずかに残されていた日本の直轄地、任那を武力で併合してしまった。
『「日本書紀」暗号解読』竹田日恵+文学考古会著、徳間書店(2001)


上記の引用部分に、皆さんにもおなじみの韓国朝鮮人の姓があると思います。
その中でも、金姓は、韓国で最も多い姓です。
ちなみに、朴姓、金姓は、今でも中国に存在する姓でもあります。

しかし、彼らも含めて、救われる方法が残されています。つまり、朴姓、昔姓、金姓を名乗っているからといって、必ずしも先祖・熊襲族の呪いにかかるとは限らないのです。そのヒントは故・高坂和導氏が述べていました。

 神々の自由競争の代償はあまりにも大きかった。人間界では天変地異のため多くの五色人の命が失われ、ミヨイ、タミアラというふたつの大陸も海に沈んでしまった。
 こう書くと、まるで神霊世界のみに原因があるようだが、決してそうとばかりはいえない。確かに三次元世界は、神霊界の影響を受けるが、そこで人間が、秩序を保つ心の強さをもってさえいれば、影響をはね返すこともできるのである。たとえるなら、怠け者の親に育てられたからといって、すべての人が怠け者になるわけではないということだ。結局はその人の価値観と心の強さの問題である。
『[超図解]竹内文書II』高坂和導著、徳間書店(1995)


神霊世界については別に述べますが、別の言い方をすれば、親が我欲をもって子育てしても、当の子供は社会に献身する身になりうるのです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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