竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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「いむ」を「忌む」と「諱む」に書き分けるから迷う
「いみことば」というと、「忌み言葉」や「忌詞」と書くとされています。その意味は、はばかって避けるようにする言葉です。
「忌」は「嫌って避ける」という意味です。一方、「いみことば」「いみな」の「いみ」は「はばかって避ける」という意味です。特に「いみな」は「諱」と書き、漢字の意味通り「はばかって呼ぶのを避ける」名前です。
このように、なまじ漢字を知っているから迷うことがよくあります。

漢字が無かった太古の日本では、神代文字が使われていたため、複数の意味(言霊)を含んだ言葉が使われてきました。
漢字が輸入されて以来、言霊に基づく意味が複数の漢字に切り分けられたことは、今も日本語に大きな影響を与えてきています。
漢字の意味に引きずられて本来の意味を読み誤ることもあってもおかしくありません。

本書は、現代人の日本人が読みやすいように漢字を使っています。
今後、本書を大和言葉で書いて欲しい方は、コメントコーナーにコメントをいただければ幸いです。大和言葉への言い換えも募集しています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、本来の日本語として大和言葉を取り戻していきたい方を集計しています。
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