竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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DATE: 2010/03/06(土)   CATEGORY: 2.1.2.1 唯物論
地球を痛めつける核兵器と電磁波兵器
私たちの住む地球は、母なる大地とも呼ばれています。その地球にもアストラル体があります。いわば、地球と私たちは家族です。

地球を構成する岩石やマグマ、そして大気は、人間の肉体に相当します。その地球に地震や異常気象を発生させることに、核兵器や電磁波兵器が使われてきていることを聞きました(参考文献1,2)。これは地球を傷つける行為です。
地震や異常気象の発生源としての核兵器や電磁波兵器の使用は、父なる天につばを吐くだけでなく、母なる大地にも暴力を振るうという、残虐な行為です。物質的に考えても、自然破壊です。

なお、ここでも、罪を憎んで人を憎まずの精神で、電磁波の悪い使い道を糾弾します。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、
  1. 因果応報の欺瞞(ぎまん)

  2. カルマの法則

  3. 地球への暴力の限界

を述べます。
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地震や津波によって人の命が失われることは、確かに悲しいことです。その一方で、これ以上アストラル体を汚されないように地球があえて命を奪い、アストラル体だけでも守るという見方もできます。肉体よりアストラル体を重視した厳しい対処です。
この考えから、因果応報の理屈に対抗することができます。そうでなくても、因果応報は誤っています。故・竹田日恵氏の例(参考文献2)とは逆のことを言うと、国際的陰謀に関わる人々が、(物質的に)命を長らえていることを知りました。悪に手を染めている人が容易に死なないことを見ると、因果応報の理屈は破綻しています。

悪人が容易に死なないことにも、理由があります。それは、我々人間は、その自由意志にまかされていることです。進んで善を行うか、悪に手を染めるか。人生における自由です。
それでも変えられないのは、カルマの法則です。自ら犯した悪は、子孫及び来世に解消を余儀なくされます。現在陰謀に関わっている人々は、来世には物質的に恵まれない人生を送る可能性があります。

さて、前半では「母なる大地に暴力を振るう残虐な行為」といいましたが、暴力には限界があります。それは、人間の暴力が尽きるときか、地球が反抗できなくなるときです。
前者は、地球に暴力を振るう者が全滅するときか、兵器が完全に無くなるときかです。そのうち最も望ましいのは、後者です。いくら国際的陰謀に手を染めても、地球に暴力を振るう術が無くなるからです。

後者に至らしめるのはもってのほかです。地球が反抗できなくなったとき、それは地球が死んだ時です。地球の死は、地球内部のマグマが固体になったとき、地球の構造に関する定説によると内核までもが冷えきったときです。地球が冷えきってしまうと、私たちは人工的な環境で暮らすことを余儀なくされます。その人工環境さえも破綻すると、人間は生きていけません。

いくら知能があると言っても、やはり、人間もまた、自然の中で暮らすべき生物なのです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、地球の自然環境を重視している方を集計しています。
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参考文献
  1. ベンジャミン・フルフォールド著、『闇の権力と闘う男 ベンジャミン・フルフォールドという生き方』、VOICE(2009)

  2. ケイ・ミズモリ著、『超不都合な科学的真実 もうからない「重要な発見」はすべて潰される!』、徳間書店(2007)

  3. 竹田日恵+文学考古会著、『「日本書紀」暗号解読』、徳間書店(2001)
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