竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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DATE: 2010/02/21(日)   CATEGORY: 0 未分類
トラックバックテーマ 第906回「図書館は利用しますか?」
FC2トラックバックテーマに初めてトラックバックします。テーマ「図書館は利用しますか?」は、本書にも関係あるため、喜んで投稿します。

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「図書館は利用しますか?」です。図書館はとても便利ですね!無料で、読みたい本を借りて読むことができます。それも膨大な量の蔵書から選ぶことができますし!でも人気のある本は、予約が入っていてそれを待つためにすぐに読めなかったり、返却日があるし、自分...
トラックバックテーマ 第906回「図書館は利用しますか?」



私も図書館を利用しています。本書に関係ある動機として、本書の内容を充実させたい時に手持ちの本がない場合が挙げられます。
図書館に蔵書があれば、私の至らないところを何もお金をかけずに補うことができ、一定期間借りることもできるからです。平日に仕事があった昨年にも、日曜日にも開いているので利用できました。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、FC2トラックバックテーマから話はそれますが、図書館だって地方財政に負担をかけないようにする提案を行います。
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図書館は、勉強の場であり、憩いの場であることから、児童福祉に役立ちます。
絵本を読み、図鑑や子供向けの参考書など、子供やその親のたまり場でもあります。


ここから、本書寄りの話を始めます。
恥ずかしながら、竹内文書関連の書籍を図書館で見たことがありません。端末で検索することもできますが、もし本当に蔵書がない場合は、以下のことが考えられます。
  1. 興味を持つ人がおらず、購入していない
    図書館に要望を提出する人がいないだけなので、要望を出せば置いてもらえるようになります。

  2. 政治的な理由で置いていない
    広域利用協定を結んでいる隣の自治体の図書館に蔵書があれば、それを読むことができます。また、例えば住所地の自治体の図書館に置いておらず、勤務先の自治体または学校のある自治体の図書館の蔵書を利用することもできます。
    それでも解決できなければ、国立国会図書館を利用することになります。

  3. 財政の都合で、買いたくても買えない
    蔵書を受け入れることで解決できます。


上記3以外の理由で置いていない、比較的財政に余裕のある自治体でも、図書館に対する費用は大きいはずです。(派遣社員を活用しても)人件費は大きく手を付けられませんが、光熱費なら対策を施すことができます。エネルギー対策として以下の工事が施されているかどうか確認したいところです。
  • 太陽電池、太陽熱温水器(参考文献1)
    前者は、特に関東地方で活用したいものです。後者は、最近中国で普及しつつあります。

  • 日光反射・吸収タイル
    日が当たる壁に施すタイルです。従来の平面ではなく、ギザギザにすることで、夏は日光を上空に跳ね返して蓄熱を防ぎ、冬は日光を受け止めて熱を吸収します。すると、空調に使う電力を減らすことができるため、光熱費を下げることができます。

  • 振動力発電(参考文献2)
    図書館では、特に出入り口とカウンター付近で人の移動があります。そのような場所に振動力発電を備え付ければ、自動ドアの開閉、エレベーターの緊急開扉(エレベーターのある図書館に限る)に利用できます。
    (バーコード読み取り端末はレーザーを利用しているので、開館時間内は常に電源を入れなければなりません。よって、その端末には振動力発電より太陽光発電が有効です。)

いずれも未施工の場合、初期投資として高くついてしまいますが、図書館は電気を用いるため、有効です。図書館が財政の足を引っ張っては、ただでさえ厳しい地方財政が苦しいことが容易に想像できます。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、図書館に竹内文書関連の書籍を置いて欲しい方を集計していますが、図書館に直接要望を提出することをお勧めします。
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参考文献
  1. 本書「環境利権があっても、石油を浪費する理由はない」

  2. 本書「音力発電と振動力発電」
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