竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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心と体、脳と胴体
脳は精神を反映する代表的な臓器、胴体は肉体の機能を兼ね備えた代表的な部分です。脳と胴体のいずれも欠けても、生物として生きていけません。
残酷な話をしますが、首がつながっていないと、心臓から脳に血液(それにとけ込んだ栄養と、赤血球に結合した酸素)が行き届かず、また、老廃物たる二酸化炭素を取り除けないため、脳は活動できません。一方、脳からの指令を受け取れず、自律的に筋肉を動かせません。

ここで、心と関連して、現代では謎とされている「魂」について述べていきます。
人は死んでもアストラル体その他の魂だけで生きていきますが、来世に生まれるまでは人生を通じた体験ができず、また、物質に対して作用しません。肉体は、魂が人生を経験する場なのです(参考文献1)。

それをどのように活用するかは、その人に掛かっています。アストラル体は精神性の向上を目指しているので、どうせなら、精神性を高めるのに時間を割くのが得策だと考えています。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

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人生経験をアストラル体が受け入れるかどうかは、その経験の善悪によります。良い行いを行い、喜びを感じたなら、アストラル体に受け入れられます。
アストラル体に認められる体験が、来世を決めます。もっとも、アセンション(昇段)して上級の人間に生まれるか、地球と同じカテゴリー1(初段)の人間として生まれるかまでは分かりません。通常、未来を知ることが禁じられているからです。
ちなみに、アストラル体からは、現世の人の心に影響を与えていないようです。

これまで、心と魂(アルトラル体)の重要性を述べてきましたが、もちろん、体も大事です。「命あっての物種」という慣用句があるように、生きている間の経験も重要です。現在持っている体を通じた人生の経験が、アストラル体に伝わる部分もあるのです。
ただ、体には「死」という限界があるのも事実で、前半で述べた通り、死んだら一度人生経験を停止することになります。そして、三途の川(参考文献2)を渡って英気を養った後に生まれ変わり、新たな人生を歩むことになります。

以上を踏まえて、人生を送っていければよいと考えています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、体とともに心も大事にしていきたい方を集計しています。
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参考文献
  1. ミシェル・デマルケ著、『超巨大[宇宙文明]の真相』、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店(1997)

  2. 本書「三途の川は存在する」
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