竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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DATE: 2010/02/01(月)   CATEGORY: 2.1.2.1 唯物論
PETボトルの環境ホルモン性が見えた
ついに、PETが環境ホルモン(内分泌かく乱物質)であることが判明しました(参考文献1)。研究では巻き貝が
今のところ筆者が確実に判断できるのは、PETボトルで生き物を育ててはならないことです。

さて、エストロゲン活性と言えば、男性機能の低下も連想しました。これが本当に絡んでくると、PETボトルに関する陰謀(参考文献2)が本当のことであると考えられます。

日本ではペットボトル入り茶飲料(参考文献3では『茶系飲料』と表記)がはやっており、筆者もよく飲みます。かつて筆者もよく行っていましたが、茶飲料ペットボトルの需要を減らすには、自分で茶を淹(い)れて水筒で持ち歩くか、紙コップの自動販売機を利用することです。
せっかく緑茶や紅茶の健康効果が有名になったので、(参考文献12より、陰謀が正しいと仮定すると)ペットボトルで男性機能を減退させるのはもったいないことです。


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半は、回収されたPETボトルの現状を憂い、自分でも何もできなず悔しい思いをする筆者の愚痴です。お読みになりたい方のみお読みいただいても結構です。
なお、下のリンク先では、ペットボトルによらない生活を送りたい方を集計しています。
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前半で述べた需要サイドの盛況の影で、景気の低迷で、ペットボトルのリサイクルが進んでいません。
筆者は資源を最後まで使い倒す思想の持ち主ななので、この現状を残念に思っています。

一方、社会に何もしてやれないと思い、悔しい思いをしています。

前半で述べた、「自分で茶を淹(い)れて水筒で持ち歩く」という取り組みは、参考文献3で知りました。茶が無くなれば、残りはプラスチックの袋です。そのプラスチックの袋が、燃やされるのではなく、ガス化されれば、また資源になると考えられます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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参考文献
  1. かわらばん「PETボトル中の水のエストロゲン活性」, 現代化学編集部, 現代化学, No. 460(2009年7月号), p.76 (2009)

  2. ベンジャミン・フルフォールド著、『抹殺された社会に役立つ技術』、ランダムハウス講談社(2009)

  3. 山本弘著、『“環境問題のウソ”のウソ』、楽工社(2008)

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