竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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三途の川は存在する
故・高坂和導氏により、竹内文書と一致することが認められた宇宙紀行『超巨大[宇宙文明]の真相』(ミシェル・デマルケ著、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店(1997))に、<三途の川>を髣髴(ほうふつ)とさせる記述がありました。
デマルケ氏が最高級の惑星<ティアウーバ星>に招待されたとき、その惑星のリーダーから、こんな説明を受けていました。

「(前略)ハイアー・セルフは“死”の最中に肉体から離れます。それは眼下に自分の肉体があって医者たちが生き返らせようとしているのが分かり、最愛の者たちが悲しんでいる姿にも気がつきます。その状況において、アストラル体としてのその人物はこの上ない喜びを感じます。通常、彼は苦しみの源だった肉体を離れ、その終わりがすばらしい光で幸福が待っている<霊魂(サイキック)運河>に投げ出されるのに気づきます。
 もしこの運河を通過する前に、彼が自分自身の意思でなく彼を必要とする人々のために死ぬべきでない理由があると、彼は戻るように求められることがあります。そのような場合、時によってはそれは許可されるのです。(後略)」

(前掲書。下線部は、傍点を本書筆者により下線に変更)

この表現は、どこかで見たことがあります。そう、臨死体験談と一致するのです。
また、「霊魂運河」との表現から、仏教で言う三途の川に相当するものだと感じました。
やはり、三途の川は存在するのです。

なお、前掲書では、デマルケ氏を案内したティアウーバ星人のタオによると、

宇宙の法則は自殺を禁止しています。」



しかるに、現在も、何人の人たちが宇宙の法則に反する自殺に追い込まれていることか。自殺してしまっては、もはや私はもちろんのこと、誰も自殺者を直接救うことができません。
だから、誰も自殺しなくて済む社会が必要です。

最近、『2ちゃんねる から子供たちを守ろう!』など、自殺に追い込んだ張本人たちが暗躍するサイトを撲滅する運動が活発になり、メディアも報道し始めました。
もっとも、自殺の原因はそれだけではなく、以下の問題もあります。
・経済的な問題
・いじめ
・うつ病その他の難病

今後は、上記の運動だけではなく、自殺願望から人を救い、自殺サイトを無くす運動も必要となります。なお、自殺サイトの閉鎖は、自殺願望につけこんだ犯罪の予防にも役立ちます。

そして、何よりも、自殺しなくて済む社会の仕組みを、一緒に構築していこうではありませんか。具体的には、以下のような社会を実現することです。

・愛情と感謝の重視
 2007年2月17日のNHK『週刊こどもニュース』で、いのちの教育が取り上げられました。いのちの教育の内容のうち、私が重要視しているのは、愛情教育です。私はおめでとう教育とも呼んでいます。
 特に簡単にできることは、ほめることです。善いことをした人、目標を達成した人をほめることこそ、その人とのつながりを生む、または強めるきっかけになること請け合いです。
 ただし、道徳に反する目標は、失わせるべきです。道徳に反すれば、愛情も感謝も失われ、殺伐とします。それは、世界史が教えてくれます。

・お金で悩む必要がないこと
 但し、「キャッシュレス」とは意味が違います。見返りを求めずに物を提供する愛情と、感謝による受け答えが、お金を不要にします。
 また、自足自給のための農業も有効です。
 さらに、エネルギーの取得も無料でできる技術があります。

・自由意志を尊重すること
 これも、誤解されがちなキーワードなので、解説します。
 親子、兄弟姉妹、師弟、上司(親方)と部下、友達同士の関係に関わらず、共に喜ぶ場を作ることが目的です。時には、強制力をもって、人を正しい方向へ向ける必要もあります。それでも、汚い言葉は慎むべきです。
 なお、日本国憲法にも定められている「表現の自由」は、自分の意思を表現する際、自分の身元を明らかにできる権利を指すと考えています。そう考えると、今のネット社会は、表現の自由がないと思えてなりません。

・肉眼で見たことを事実と認めること
 これは、特に物理学ではかけ離れている思想です。今や相対性理論が論破されているにもかかわらず、相対性理論を前提とする宇宙論が根強く残っています。
 ただし、催眠術や洗脳、マインドコントロール(考え方の操作)にかかっている場合は別です。

人間、死んだら、生きていたときの持ち物(肉体、財産、記憶を含む)は、すべて捨て去られます。せめて、
生きていてよかった
と思える人生を歩んで生きたいものです。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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