竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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「モーゼ効果」と名付けられた水の反磁性
旧約聖書にあるモーゼの出エジプト記(参考文献1)にちなんで、モーゼ効果と名付けられた現象があります。それは水の反磁性です(参考文献2)。

反磁性を簡単に言うと、磁石から遠ざかる性質を言います。これまでにも、銅と酸素とともに水の反磁性が知られていました。「蛇口から出る水に磁石を近づけると、水の流れが磁石から離れる方向に曲がる」のは、水の反磁性が示す現象です。
なお、日本でも、水道水は貴重な資源なので、水の出し過ぎにご注意ください(特に夏場)。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、「モーゼ効果」の語源となった出エジプト記の裏を紹介するとともに、現代社会への応用を提唱します。
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ミシェル・デマルケ氏が聞いていました(参考文献3)。
これに、モーゼ効果を加味して考えると、どうやら、ティアウーバ星人が海水を磁気で押し開いたと受け取れます。しかも、かなり狭い範囲で。

惑星アレモX3では、核戦争の副作用で発生した巨大なアリの群れを壊滅させたのを、デマルケ氏が目撃しています(参考文献3)。この際、光輝くものを全てのアリに命中させたとのことです。
ならば、海水を押し開く芸当ができるのも、うなずけます。

もし地球人が水を押し開く技術を持ったら、以下のように使いたいものです。決して、人を溺れさせる目的で使ってはならないと考えています。
  • 洪水の防止、または後処理

  • トンネルにおける水漏れの抑制または防止
    東海北陸道の飛騨トンネルの建設に当たっては、地下水の漏れに悩まされたことです(参考文献4)。磁気が応用されれば、その工夫が要らなくなる可能性があります。

  • 海からの水のくみ上げ
    海水の淡水化と、水ガラスの製造に有用です。しかも、遠い将来の話ですが、水道管さえも不要になるかも知れません。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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参考文献

  1. 山我哲雄著、雑学3分間ビジュアル図解シリーズ『聖書』、PHP(2005)

  2. Wikipedia, 「水」

  3. ミシェル・デマルケ著、『超巨大[宇宙文明]の真相』、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店(1997)

  4. 『東海北陸道「飛騨トンネル」について|NEXCO中日本』、NEXCO中日本
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