竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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平成22年の一般参賀
あけましておめでとうございます。経済の先行きなど、前年の不安が残る今日このごろ、新年をいかがお過ごしでしょうか。

今年も、一般参賀が行われています。
今年の天皇陛下のお言葉は、ほとんど、いつものお言葉に戻っています。
新年を共に迎えられたことをうれしく思います。(中略)人々の幸せと世界の平安を祈ります。


昨年の年越しは、日本史上稀に見る失業者の増加に喘ぎ、国民が不安を持っていた状況でした。今年は、それが少し和らいだものの、依然として「バランスシート不況」が根強いため、失業率が高く、かつ厳選採用の傾向が見られます。それだけに、一部の国民に活躍の場が依然として得られない、言い換えれば生き甲斐を見いだせないままでいる状況です。
仕事は人数の問題ではなく、生き甲斐とお金のぶつかり合いです。父は「採用は早いもの順」「(新卒の段階から)学歴は役に立たない。何でもいいから仕事しろ」と、時代遅れなことを言っていますが、もはや気にしません。

私としても、失業から脱却したい想いで活躍の場を求めていきますが、それ以上に、皆さんの幸せと健康を強くお祈りいたします。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
今年も、本書をよろしくお願いいたします。
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