竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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携帯メールで振り込め詐欺
昨日、携帯に振り込め詐欺のメールの話が耳に入ってきましたので、報告します。
その内容は、「携帯の料金が未納です」との文言とともに、連絡先の電話番号をが書かれていました。それを読んだ瞬間、びっくりしたと言いました。
その受信者がその姉にメールを見せると、姉は振り込め詐欺と断定、受信者はそのメールを削除し、ことなきを得たということです。

振り込め詐欺が後を絶たない証拠である一方、メールならではの利点を見いだしました。
メールに対して、フィルタリングを掛ける技術の開発が用意であるとが考えられます。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、メールのフィルタリングについて、日本国憲法に沿って考えていきます。
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日本国憲法の第12条に、以下の条文があります。

第12条[自由・権利の保持義務、濫用の禁止、利用の責任]この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。


今回の件で言えば、第21条で通信の秘密や表現の自由が保障されていても、公共の福祉(他人の権利の容認や公共の利益)を損ねないようにしなさい、という意味です。

もっとも、「公共の福祉」も行き過ぎれば、昔の圧政に逆戻りしてしまいます。しかし今は、逆に「公共の福祉」が個人個人の主張に負けています。要はバランスです。

人には平穏に暮らす権利があると考えています。その権利を保障する為、今後、携帯電話においても、メールのフィルタリングを提案していきます。
(なお、メールのフィルタリングは、パソコンのメールソフトには備わっています。ただし、それはそのソフトの学習に応じてのことです。)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、
  • 振り込め詐欺を根絶したい方、して欲しい方

  • 憲法第12条こそ日本の宝だと思う方

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