竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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「すめらみこと」はなぜ「天皇」に次ぐ地位とされたか?
正史では、「すめらみこと」は「天皇」に次ぐ地位の人を表すとされています。
私はこの史実に、渡来人や朝鮮半島系帰化人の陰謀を感じ取ることができます。
自分たちの意のままに押し上げた「天皇」が、「すめらみこと」の上に立つ。そのことによって、宇宙の中心「すめらみこと」を否定し、「天皇」を支配する構図を読み取ることができます。

竹内文書では、「すめらみこと」は現在で言う「天皇」その人を表します。
故・高坂和導氏は、「スメラミコト」の言霊による解釈を行いました(参考文献1)。その結果、まさに宇宙の中心になるべくして定められた地位の名前であることが判明しています。
その上に立とうとしていたのですから、陰謀というものは浅ましいものです。

陰謀の元になる金銭欲や支配欲と、その欲求不満たる怒りや憎しみ、宇宙の中心「すめらみこと」を否定する慢心は、負(ネガティブ)のエネルギーです。
それに対して、純粋な愛情(その基本は自分を好きでいられること)、自然との調和、平和の追求と、それらを目指す心は、正(ポジティブ)のエネルギーです。
その両者が言葉になって現れたものを、言霊と呼ぶことができます。

なるべく前向きな言葉を用いれば、あなたの性格を浄化することも、世界の平和を実現することも、さらには自然災害による被害を小さくすることもできることでしょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、中心確立と純粋な愛情で、天皇を中心とする平和な世界を実現したい方を集計しています。
参考文献
  1. 高坂和導著、『[超図解]竹内文書II』、徳間書店(1995)
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