竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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東ドイツ民主革命
ベルリンの壁が崩壊してから、今年で20年になります(参考文献1)。
恥ずかしながら、壁が崩壊するまで、政治不信と民衆の力の結集があったことを、私は昨年始めて知りました。

ミシェル・デマルケ氏が聞いた、地球と同じ等級の惑星で起こった革命と、同じような革命が起こっていたことを聞き、私はうれしく思いました。
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民衆の力は、世界各地で発生するものの、いくつか持続していないものもあります。
その最たる例が、日本の自由民権運動、大正デモクラシーです。中学校の社会科、高校の日本史の教科書にあるくらいで、その精神は忘れられつつあります。最近の投票率がその証拠です。
個人の判断もあるでしょうが、世の中を改善できない原因の一端は、私たちにあります。具体的には、投げやりな気持ちです。
選挙で投票する機会は、増えているはずです。投票日に用事がある人は、期日前投票を活用しましょう。

最近のネット社会では、民衆の力は、SEO対策やランキングにも表すことができます。かつて、私はその活動の最盛期を目の当たりにしました。そして、その運動に再び注目するようになりました。
ブラウザを起動したら一直線。それが、SEO対策やランキングによる民衆の力になると考えています。
もっとも、ネット社会での脅威は、SEO対策やランキングだけでは力不足であることも認識しています。技術的対策も提言していきたいです。

詳細に対する無知を差し引いても、民衆の力という感情の力は、理屈だけでは行き詰る社会を改善するだけの力があります。
あとは、知識が伴えば、これも「知は力なり」と言うように、「民衆の力」(感情)+「知識の力」(知力)で、強力な運動となることでしょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、世の中を変える民衆の力に自分の力を貸したい方を集計しています。
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参考文献
  1. 「ベルリンの壁崩壊」、Wikipedia
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