竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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本来の日本の国旗
太陽旗

これが、本来の日の丸です。中央に点がありますが(後述)、この旗をもって日本を表していました。

太陰旗

日の丸に対して、月の旗もありました。
月の旗で描かれた月は、満月でもなければ三日月でもありませんでした。ご覧のとおり、八咫の鏡(やたのかがみ)と同じ形です。
この旗は、日本以外の諸外国を表していました。

太古の日本は、この2つの旗をもって地球全体の象徴としていました。
この両者に共通するのは、中心に核があることです。本来は黄金でしたが、上の画像では山吹色で表示しています。この核は「貴」と呼ばれました。現代の日の丸には無いものです。故・高坂和導氏いわく、

現在の日の丸は、中心から「貴」(気)の抜けてしまった日の丸である。私にはどうもこの国旗が、今の日本を象徴しているように思えてならない。(『[超図解]竹内文書II』高坂和導著、徳間書店(1995))



その証拠を、戦争経験のある正氣久嗣氏は見つけていました。

 先の戦争においてアメリカがなぜ正しい霊に導かれ、日本を打ち負かすことになったのか。選民意識に満ちたユダヤ民族が、なぜ、これほどまでに世界で力をもつに至っているか。
(中略)
 ユダヤ人はモーセ以来メシアを信仰して自分の命も財産も神から頂いたものであるという信仰が強く、のちにフリーメーソン魔術師にだまされてもメシアを信仰の中心にしてきた。
 また、アメリカに渡ったユダヤ人も一般のアメリカ人も宇宙創造の神を信じてメシアを信仰の対象として「アーメン」といっていたのである。
(中略)
 フリーメーソン魔術師はアメリカ人の信仰心を逆用して自分の勢力を伸ばしていたのである。
 これに対して日本人は明治以降フリーメーソンの魔術の霊に操られ、神を信ずる力を全く捨てていた。それは長年続いた仏教のために神を捨てるように訓練されていたからなのだ。そのため昭和時代に入ってからも国策のため神を利用しても本当の正しい神を信ずることができなかった。戦争当時日本人は米国人よりも心から宇宙の中心点を信ずる力がなく、神のご加護はまったくないために、敗けるのが当たり前だったのである。(『正しい霊とよこしまな霊』正氣久嗣著、徳間書店(2005))



さらに私も、戦後教育を受けた実感として、天皇を宇宙の中心として教わっていませんでした。戦後の学校教育の場で、宇宙の中心天皇は全く隠蔽されていました。
しかし、私は大学卒業後、ユダヤ問題への関心から、竹内文書研究の本に出会うまでに至りました。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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