竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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もはや苦情にしか聞こえない「擬似科学」との名指し
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竹内文書をはじめとする古史古伝、ミステリーサークル、UFO……世の中には「擬似科学」と名指しされている物事があります。
昨年は、骨盤ダイエットにも、誤った追求がテレビで紹介されました。

ニュートンやガウスが発見した、力学や電磁気学の特定の現象ばかりもてはやされ、他方が切り捨てられる。真摯に研究している人が損をし、ガリレオ・ガリレイやニコラ・テスラと同様に追いつめられる。もはやこのような歴史を繰り返したくないものです。
現実解に合っている現象は漏れなく取りあげる。そうすればこそ、ニュートン、ガウスら功績が認められている人物と、テスラのように認められていない人物がともに讃えられるのです。

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英語で"Taiwanese"と呼ばれるのを嫌う台湾人(2012年1月12日短縮)
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本記事では、本書でたびたび取りあげている台湾について、別の角度でお話しします。

私は台湾へ行ったことがあります。そこで目にした印象的な言葉がありました。正確な表現を忘れましたが、確か、
「"Taiwanese"は(台湾の公用語である北京語読みで)「台湾你死」(和訳:台湾よ、お前は死んだ)に通じるとして忌み嫌う」という表現だったと思います。対案として、「台湾人」の北京語音を音訳して"Taiwanzen"としていたように記憶しています。

中国語を英語に音訳するのは不自然だと感じたので、代わりに私が別の表現を用意しました。
  1. Taiwanian
    "-ese"も"-(i)an"も「~の人」という意味なので、欧米では多用され、アジアではIndianやKoreanくらいしかありませんが、「台湾人」の意味にもこの接尾辞が用いられると、もはや「"-(i)an"は欧米の専売特許」という見方を打ち破ることができます。

  2. Formosan
    台湾のポルトガル語名Formosaの派生です。Formosaとともに、欧米にもTaiwanで通じるようになる前に使われていました。

  3. Taiwan
    いっそのこと、地名と住民を同一にしてしまう案です。"Formosan"も語尾が"-an"なので、それを含む"Taiwan"を住民に適用してしまう考え方です。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
(2012年1月12日追記: 後半部分は全く異なる内容だったので、削除しました。)
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