竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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東北地方太平洋沖地震でかすんだニュース
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 遅ればせながら、3月11日に日本で発生した巨大地震(平成23年東北地方太平洋沖地震)で被災された方に、お見舞い申し上げます。

 本記事では、東北地方太平洋沖地震の発生をきっかけに、報道されなくなったニュースを列挙します。

  1. メア前日本部長の更迭について
     震災前、米国の日本部長だったメア氏が、沖縄を非難したと言われる問題です。

  2. 前原誠司氏の在日韓国人からの政治献金
     京都出身の前原誠司氏が、地元で焼肉店を営む在日韓国人から政治献金を受けていた問題です。青年期に世話になったとは言え、国籍の壁が政治生命の切れ目となってしまいました。
     自らのミスにとは言え、外務大臣の座を降りただけでなく、あれほど非難していた相手である、被災地・岩手県出身の小沢一郎氏が、震災によって脚光を浴びてきました。

 親米派にとって、都合が悪かったニュースが、地震で吹っ飛んでしまいました。ますます、人工地震説を疑いたくなってきました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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東北地方太平洋沖地震で、思うところ
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 本記事では、3月11日に日本で発生した巨大地震(平成23年東北地方太平洋沖地震)で、思うところを述べます。

  1. 東日本は中部以西に救われる
     東日本は、物流が滞り、水や保存食が品薄になり、石油も製品。
     首都圏での品薄は、一部、買い占めによる要素が挙げられ、テレビではそれが批判されました。
     しかし、私には買い溜めしたくなる心理が分かります。その後、首都圏直下型地震が控えていると思うと、現在の東北並みに品薄になるという恐怖に駆られると考えられます。

     翻って、西日本はどうでしょう。地震の影響が軽く、原材料さえあれば生産できます。電力事情も、幸か不幸か、周波数の壁に西日本が守られ、平静を保っています。
     ならば、太陽電池、小型水力発電機、音力・振動力発電素子の生産に、西日本を活用していただきたいと思います。
     もっとも、東海地震、東南海地震、南海地震に警戒しながらとなりますが。

  2. ジュセリーノ予言
     現在、手持ちの参考文献を失っているため、うろ覚えで申し訳ありませんが、一昨年9月に発生するとの予言があったと記憶しております。
     その予言にあった年、2009年、巨大地震自体は中国・四川省で、東北の地震はまた別に発生しました。
     平成23年東北地方太平洋地震によって、2009年に予言された大地震と津波が、ほぼ的中しました。さすがに、津波は30mにも高まらなかったものの、10mを超えるとも言われ、被害は甚大なものとなりました。2011年3月15日現在、市町村別に見ても、まだ千人単位の所在が確認されていません。

  3. もし、人工地震だとしたら?
     本書では、予測の範囲を出ませんが、地震兵器の原理を述べた記事があります。また、別解として、核兵器による人工地震という考えもできます。いずれにしろ、人工地震だとしたら、それを起こすこと事態、恐ろしいことです。人間に対してだけではなく、地球に対してもテロを働いたことになるからです。
     ただし、日本に対する何らかの怨みがあって、日本海溝に刺激を与えたとしたら、下手人(げしゅにん)の思惑通りには行かなかった可能性が考えられます。

  4. 世界からの支援、応援の声
     アジアや欧米から、日本への支援が始まり、応援の声が高まったからです。やはり、日本は期待されている。そう感じざるを得ません。
     特に、第二次世界大戦にまつわる日本への怨みが渦巻く中国と韓国が、日本に救いの手を差し伸べたのです。特に中国行動は、四川大地震の救援に恩義を感じたものと評価しております。
     同時に、台湾も動いています。その動機として考えられることは、台風の救援です。親中派の馬英九政権とは言え、いつまでも脱日本ではいられないことでしょう。
     いずれにしろ、世界は日本に注目している。ならば、日本は、宇宙の中心スメラミコト=天皇を戴く国として、東日本の復興に向けて結束しようではありませんか。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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DATE: 2011/03/12(土)   CATEGORY: 0 未分類
秦順途は無事です
皆さん、こんにちは。秦順途です。私は無事です。

今回の地震について、思うことがありますが、落ち着いたらお話しします。

以上、簡単ですがお知らせします。
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川面凡児翁の日本に関する予言
川面凡児翁(1862-1929)。明治~大正の神道家であった彼は、日本に関する予言をしていました(参考文献1)。

そして、川面翁が述べた言葉の中に、竹内文書に通じる思想が込められていたので、紹介します。

人間の生活が平穏にして、呼吸する息も平穏にして、空間の気流気象と配合調和するときは、その気流気象も平穏となり、四季の気候も平穏となり、地球の運行も、天体の運行も平穏となり、天変地異も起こらなくなる。しかし人間の生活が乱れ、息が乱れ、人間の態度が乱れるがゆえに、天体も乱れ、地球も乱れ、地震も起これば、雷も鳴り、天変地異の起こることは必定である。人間が宗教に帰り、倫理道徳を重んじ、平和なる生活を営むということは、何よりもって救済の大道である。


この考え方は、「宗教」を「天皇」に言い換えれば竹内文書に通じます。元々、神道は皇祖皇太神宮の祭祀に通じるところがあるため、神道という宗教(体言)としてではなく、天地を祭る行為(あるいは、『天地を祭る』という用言)として捉えるとよいでしょう。あとは、正しく天皇、皇后を祭る方法が神道に取り入れられれば完璧です(例えば、皇后→天皇の順にお祈りする、五色の布は、紫ではなく黒を用いる)。
一方、現代科学のカオスにも通じるところがあります。人間の生活が天体にまで影響を及ぼすことは、さすがに研究されていませんが、研究の結果、調和をとる必要があると結論づけられ、科学と生活が結びつくことはあり得ます。

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