竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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色霊の効能
色から受ける影響を、古い言葉で色霊と呼んでいました。
その色霊について、ミシェル・デマルケ氏がティアウーバ星から、定量的な知識を持ち帰っていました。

(前略)バイブレーションは騒音だけから来るものではありません。それは色からも発せられています。ただ驚くべきことに、あなたの惑星ではこの分野に関して行われた実験はその後続けて行われていません。(中略)しばらくピンク色のスクリーンを見つめたあとには、必ずその人は三〇パーセントもの力を失うということです。
ケイ・ミズモリ訳、『超巨大[宇宙文明]の真相』、徳間書店(1997)


定性的には、色が人の感情に及ぼす影響が語られています。色彩心理と呼ばれています。それは以下のように分析されています。
  1. 進出色 - 退行色
    暖色系、高明度、高彩度 - 寒色系、低明度、低彩度の対立関係

  2. 膨張色 - 収縮色
    明度で説明されている。

  3. 暖色系 - 寒色系
    色相で説明されている。

  4. 軟らかい色 - 固い色
    明度で説明されている。

  5. 軽い色 - 重い色
    明度で説明されている。

しかし、先述のように、定量的に観察される例は、少数です。ティアウーバ星人が地球人に化けて(地球人ほどの身長に縮んで)研究している例のほかは、あまり研究されていないようです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、色彩心理の活用例、陰陽五行説にもある五色と感情の関係を述べます。
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カンダハル - その日本語のような語感
現在、タリバンの拠点として国際的に注目されているカンダハル。北に山がそびえるこの高原地帯の地名が、私には日本語のように聞こえます。まるで「神田原(かんだはる)」と。
ここで、「ハル」に「原」を当てたのは、九州の方言や沖縄の言葉「はる(原)」を参考にしました。ちなみに、前半の「カンダ」に「神田」を当てた根拠はありません。

アフガニスタンには、ほかに、日本語、しかも古事記に登場する意外な「地名」と似ている地名があります。それは、アフガニスタン北西部のヘラート(州およびその州都)です。州の北はトクルメニスタン、西はイランに接し、北と東に山がそびえています。古事記の「黄泉平坂(よもつひらさか)」の実態と、竹内文書に登場するヘラサカイト(平坂伊止)は、いずれもここに比定できると、故・高坂和導氏が指摘しました

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、アフガニスタンと古代日本との意外なつながりをご紹介します。
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常識の功罪
常識は、時として不和の原因となります。自分の視野を狭め、他人に自分と同じ要求を押し付けることもあります。「知っていて当たり前」という考え方、自分にあって他人にないものを押し付ける思想は、時として他人を厳しい立場に追い込みます。

以前、本書で「優しい」と「易しい」のつながりを述べました。
今回は、その裏に隠れた「厳しい」と「冷たい」のつながりの例を挙げます。その一つが、「常識の功罪」です。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
常識と言えば、以前、労働市場に及ぼす社会悪を挙げました。後半では、常識は教育や労働環境にも功罪を与えていることを挙げます。
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よく噛んで食べていますか?
昔、「米粒を粗末にすると目がつぶれる」という言い伝えがありました。
実際には目が見えなくなることはありませんが、その言葉は暗喩であることが判明しました。

直説法で説明すると、「米粒を粗末にすると、命をいただいていることに対して、ありがたみを感じる見方ができなくなる」となります。つまり、「目がつぶれる」の「目」は、「思想」の暗喩だったのです。

それだけ、食べ物は人類とは切っても切れない関係です。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、首題の問いかけをもとに、さらに食べ物への感謝を訴えていきます。
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『いのちの歌』の言霊と三種の神器の共通点
『いのちの歌』は、連続テレビ小説『だんだん』の挿入歌です。命の大切さを全面に押し出す歌です。
メロディー(旋律)はなだらかで癒しにあふれ、歌詞は命の連携と感謝を表しています。

先に竹内文書の研究を知った私は、この歌を一発で気に入りました。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
実は、三種の神器も同じことを訴えています。それについては、後半で解説します。
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「高天原」の読み方
「高天原」は、今でこそ「たかまがはら」よ読まれています。しかし、本来は誤っています。「たかまのはら」または「たかまなはら」と読みます。「たかまがはら」と読まれるようになったのは、日本書紀の前半「旧記」や古事記が成立した時期からです。

誤りの根拠は、「まが」に込められる言霊です。「まが」は「曲がる」「禍」に通じ、筋が通らない、あるいは悪い意の言葉です。一方、「たかまのはら」の「の」と「たかまなはら」の「な」は、日本神話によく登場する「つ(津)」、上古~近世の「が」、現在の「の」と同じです。

この「たかまがはら」の読みに、陰謀が感じられます。古き良き太古のスメラミコト中心の日本を否定し、天皇の権威を貶める渡来人の侵掠の一環であるように聞こえます。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、前半に関係ある、古事記と日本書紀の成立に隠された暗号をご紹介します。
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「都市鉱山」の考え方
松藤民輔氏。金鉱山のオーナー(持ち主)で、今日の世界経済の動向を言い当てた人物として脚光を浴びています。
その松藤氏が、「都市鉱山」なる言葉を提唱しています(参考文献1)。それは、都市のごみから出る金属資源を総称しています。中でも参考文献1で取りあげられているのは、電化製品の金、銀、インジウムです。
そこで真っ先に思い浮かぶ言葉は、リサイクルです。特に、金属のリサイクルを行っている鉱業の会社です。その会社によると、金属のリサイクルは、鉱物から金属を精製するのと同じ技術が使えるそうです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、意外な「都市鉱山」に注目します。
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コメントコーナー その1(平成18年12月23日~)
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地球人135万年の歴史

竹内文書によると、鵜草葦不合(うがやふきあえず)朝以来の天皇の歴史は135万年とあります。 これは、参考文献1による、地球に移住した地球人の歴史の年数と一致します。
この文面からも分かるように、人はサル(類人猿)から進化したのではありません。

なお、地球人の先祖が住んでいた星は、複数あることが判明しています。その中に、太陽系の惑星も含まれます。


ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
私たちの先祖がどの惑星から移住したのか、後半でまとめます。
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