竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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ハングル文字の元になった文字

ハングル文字の元は、宇宙構造図を基にできた神代文字(以下、本記事では古韓文字)です。それは、漢字の流入によって「諺文(オンモン)」と呼ばれてさげすまれていました。
その神代文字を基に、世宗(セジョン)大王が作り変え、現在のハングル文字になったのです。
現代の韓国語を学び、古韓文字を知れば、韓国に封印された歴史がよみがえる可能性があります。
それだけに、韓国語は大事な言語だと私は思います。


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、古代韓国の神代文字(古韓文字)とハングル文字の違いを図示します。

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省エネやリサイクルが進んでも石油は売れるはず
昨今、議論がにぎわっている地球温暖化懐疑論ですが、それは、石油メジャーを中心とする国際的陰謀の疑いを持っています。
そうだとすると、自動車での消費やペットボトル・買い物袋の使い捨てでしか石油が売れないという狭い考えからの発想であると、悲しく思います。

「狭い」と考えたからには、「広い」考えもあります。
例えば、半導体製造用の容器です。これは、半導体業界でいう「金属汚染」の問題を無視すれば、永続的に使われます。そのため、半導体用容器を長く使うほど、カーボンオフセットになります。
しかも、自動車向けのガソリンや火力発電、ペットボトル・買い物袋の製造に使われなくなった分、浮いた石油を今より多く半導体用容器メーカーに売れば、今より安く原料を仕入れることができます。

このように、石油の需給の問題も、上記のように結果として環境に寄与するようにでき、
石油製品を買わない、捨てないといった消費者の負の感情も大切ですが、生産者の正の感情が働くことで、より地球環境を守れる仕組みにできれば幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、地球環境を守り、人類の滅亡を防ぐのに役立ちたい方を集計しています。
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六根清浄(ろっこんしょうじょう)
昔、富士山に登るときに唱える言葉として、六根清浄という言葉がありました。
六根とは仏教用語で、人の迷いが生じる、次の6つの知覚です。六入(ろくにゅう)とも言います。




  • 身(=からだ)

  • 意(=心)

この言葉は富士登山に限らず、現代社会において重要な意味を持ってきます。
例えば、目や耳からはマスコミやネットによる情報、鼻や舌からはおいしい食べ物、が迷いの原因といったところでしょうか。めまぐるしく情報が出入りし、さぞかし不満や不安にさいなまれていることでしょう。
おいしいものを食べたいが、お金が無い、健康との兼ね合いがある。ニュースで災害や事件や事故が繰り返し報道され、「地球も日本も最近おかしくなった」と思った、といった具合です。

六根清浄は、上記の六根から生じるすべての迷いを断ち切って清らかになることを言います。
知覚を否定するわけではありません。心を清らかにすることに重みがあります。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、私見ですが、竹内文書的発想による六根清浄を考えていきます。
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