竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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二股膏薬 - 『日月神示』による厳しい指摘
岡本天明画伯の自動筆記の訳本、『ひふみ神示』とも『日月神示』とも言われるその文面の中から、われわれに厳しい言葉を投げかけています。
二股膏薬(ふたまたごうやく)
内股膏薬(うちまたごうやく)とも言い、内股に貼った膏薬(貼り薬)のように、二股のあちらこちらに貼り付いて、定見・節操のないことを表します(『広辞苑』)。
私がかつて手放した本の一冊の中で、唯一覚えている言葉です。正直、背筋が凍りました。

同じような意味は、新約聖書にもあります。
  1. 終わりの日に困難な時代がやって来ることをよく承知しておきなさい。

  2. そのときに人々は、自分を愛する者、金(*1)を愛する者、大言壮語する者、不遜な者、神をけがす者、両親に従わない者、感謝することを知らない者、汚れた者になり、

  3. 情け知らずの者、和解しない者、そしる者、節制のない者、粗暴な者、善を好まない者になり、

  4. 裏切る者、向こう見ずな者、慢心する者、神より快楽を愛する者になり、

  5. 見えるところは敬虔であっても、その実を否定する者になるからです。こういう人々を避けなさい。

(「第二テモテ」第3章第1節~5節)
(*1)金:英語版ではmoney(銭)。


上のような内容は、実は、竹内文書とも一致するのです。
国際的陰謀に関する著書『古代ユダヤの刻印』(日本文芸社(1997))で聖書にある上の5節を紹介した宇野正美氏は、竹内文書を知らなかったようです。
もし、竹内文書聖書との内容が一致することを宇野氏が知ればどう思ったか、私には想像できません。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
では、聖書とも一致する竹内文書の一節を、後半で述べます。
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黄泉の国=夜見の国=諸外国
古事記では、イザナギノミコトとイザナミノミコトが日本の祖神とされています。
イザナミが陰部をやけどして死去したため、イザナギは死者が住むという黄泉の国に旅立ったと書かれています。また、イザナギは醜く変わり果てたイザナミを見て逃げ出し、黄泉の国の魔物を黄泉平坂(よもつひらさか)にて倒して帰還したとかかれています。

しかし、それは誤りです。竹内文書によれば、イザナミは股間をやけどし、療養のために夜見の国に旅立ったのです。
また、イザナギはイザナミとともに日本に帰るとき、地元「ヘラサカイト」の人々に引き止められていたのです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
後半では、「夜見の国」と「日出る国」日本の対比を述べます。
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易しい=優しい
日本語には、「やさしい」と読む言葉があります。
  1. 易しい

  2. 優しい

もともと、同じ読み方をする言葉には共通の言霊がこめられます。
実際、「易しい」から見ると、簡単に理解できるようにすることは、それだけ人に優しくしていることになります。
また、「優しい」から見ると、人に寛容に接することで、その相手が生きる喜びを感じ易くなります。

では、その対義語はどうか、やまとことば(和語)に限って挙げます。
  1. 難しい

  2. 厳しい、冷たい

これらは、「やさしく」しない効果を挙げています。
難しいやりかたで理解を求めることは、それだけ相手に求めることが多いため、厳しく接していることになります。
また、人に厳しく、冷たく接することは、相手に生きがいを感じることを難しくします。


ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
後半では、竹内文書の精神をやさしく教えます。
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元共同創始者、Wikipediaを見限る
ネット社会を取り上げている某ブログから貼られていたリンクで、Wikipediaが取り上げられていました。
Computerworld.jp「Wikipediaの権威失墜。それがCitizenduimを作った理由だ。」
Wikipediaの権威失墜 - 道理で竹内文書がまともに取り上げられないわけです。

取材を受けたラリー・サンガー氏は、Wikipediaの共同創始者です。
Wikipediaの権威が失墜した理由も、自らの発言「ルールを無視しなさい」が誤解されたものだと考えているとのことです。
なお、正しい意味は、「ルールに寛容になり、安心して書いてください。」という意味です。
細かいルールに神経質になりすぎず、安心して書けばよいと言いたかったのです。
誰かが訂正してくれることに期待すればよいのです(この思想は性善説に立つもので、他力本願の本来の意味でもあります)。

ユーモアのつもりで言ったその言葉、実は私は、タイトルだけでは誤解していました。「こんな表現で、果たして質の良い記事が出来上がるのだろうか。」と。
案の定、匿名性を隠れ蓑にした無秩序な編集・削除が行われていました。

しかし、Wikipediaに、「戦いの場ではありません」と書いてあることは、一つの救いです。名誉挽回の余地は残されています。
Wikipedia「ウィキペディアは何でないか」

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
後半では、インターネットの現状に対して、Wikipediaの失敗を繰り返さないための方法を述べます。
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