竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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今のうちに社会の膿(うみ)を出しつくそう
今年(2007年)までに、汚職(*1)、食材や耐震強度の偽装、年金記録の破棄、殺人事件、果てはゴミ問題や地球温暖化の予測など、国民を不安や恐怖に陥れる事柄が次々に発覚してきています。
また、ネット社会でも、悪意のあるユーザが幅を利かせ、パソコンの初心者や経験の浅い人を陥れ、一部自殺に追い込まれた人もいました。これはある意味、ゴミ問題や環境問題が吹き飛ぶ程の大きな問題の一つです。

これを機に、この世の悪について知り、人としてのあり方を学びましょう。
そして、良いことを積極的に行う一方、これ以上悪いことはしないことが大切です。

(*1)汚職:ここでは、官製談合、賄賂、業務上横領といった本来の「汚職」のほか、(特別)背任、インサイダー取引のような民間会社の業務上で起きた犯罪を含めます。

儒学の言葉に、

積善の家には必ず余慶あり(易経・文言)


があります。
この言葉を地球人全体に拡大解釈して、本記事の合言葉とさせていただきます。
積善の星には必ず余慶あり

来年(2008年)始まるとも言われる地球の大変革に対応するには、今のうちに、社会の悪事を止め、環境を回復し、保護しましょう。
そして、私たちも心の大掃除が必要です。

もし間に合わなければ、2007年12月31日、黒い雲に覆われるところから、地球の大変革が始まってしまいます(マリオ・エンジオ『未来からの警告 ジュセリーノ予言集I』徳間書店(2007))。そうなると、
積不善の星には必ず余殃あり
と言わんばかりに、2008年以降、災害や治安悪化(戦争も含む)、疫病に見舞われてしまいます。これが、当ブログの紹介文や本記事で述べる「地球の大変革」の悪いシナリオです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
では、良いシナリオを迎えるために、どのようにすればよいか、後半で述べます。
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DATE: 2007/07/18(水)   CATEGORY: 4.2 私信
【私信】私が竹内文書と出会うまでの軌跡(追記:2008年10月5日)
実は、竹内文書と出会うまで、また、世界の平和と救済へのメッセージ発信に目覚めるまで、様々な出会いや、当時単発的と思われた言動がありました。これらを、年代順に挙げます(個人情報の保護のため、私に関わる具体的な年代は省略)。
  1. 徳間書店
    かつて買ったスーパーマリオブラザーズの攻略本が、徳間書店の本でした。
    後に、その徳間書店から、故・高坂和導氏の著書が出版されました。

  2. 合気道
    いじめ対策として親から勧めで入門して自らも気に入り、現在弐段です。
    後に、開祖である故・植芝盛平翁(1883(明治16年)~1969(昭和44年))が、大本(おおもと)の聖師とされている出口王仁三郎(おにさぶろう)師(1871(明治4年)~1948(昭和23年))と綾部で出会ったこと、戦争中に銃弾を向けられても当たらず生き残った奇跡(言い伝え?)を知ることになります。

  3. 自称「自然派」
    自分の性格を変えたいと、にわかに「自然派」を自称した上で、中学校の文化祭のテーマとして"Nature"を提案しました。
    後に、別の生徒から提案された"Love&Peace"と合成されて"Peace&Nature"となるも、私はそれには賛同できませんでした。
    後に、自然環境の大切さを学ぶことになり、一昨年からは意識と知識が融合しつつあります。

  4. 「静と動」の意識
    高校の卓球部にいたときに、にわかに意識した言葉です。自ら慌てないように暗示してみましたが、当時は効果がありませんでした。
    後に、陰陽五行説を知ることになり、私の思想を抜本的に変えるに至りました。

  5. 一般意味論との出会い
    大学の講義の中に、S. I. ハヤカワによる一般意味論が紹介されました。その中で、ことばのシャワーが登場しています。
    言葉は、普段から言われている意味で使われているからこそ、その意味で通じるのだと言います。
    しかし、後に放送大学の講義を見たところ、否定的に聞こえ、一般意味論への意識は薄れていきました。
    昨年になって、いつまでも解決されないネット社会の問題を目にし、一般意味論の意識を新たにした上で、当ブログを立ち上げるに至りました。

  6. 量子力学、分子分光学の専攻(追記:2008年10月5日)
    量子力学は、原子核と電子と光との関係を述べる学問です。太陽光スペクトルや半導体など、幅広い分野で通用しています。大学4年のとき、量子力学と密接に関係ある分子分光学を、私は専攻しました。
    卒業後に、コンノケンイチ(今野健一)氏の著書『死後の世界を突き止めた量子力学』を目にします。

  7. 『詭弁論理学』との出会い
    次のユダヤ問題にも関わる内容で、後半で述べます。

  8. ユダヤ問題への関心
    後半で詳しく述べます。

  9. これらの言動は、無意識のうちに、竹内文書と世界の平和と救済の意識につながっていたのです。人生とは不思議ものですね。

    ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
    後半では、特にユダヤ問題に出会うきっかけを述べます。
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DATE: 2007/07/17(火)   CATEGORY: 3.5 平和と救済
自衛隊の給水活動を海外で活用すべし
日本は世界のひな形です。日本で発生したことが世界でも、逆に、世界のある場所で発生したことが日本でも発生することがあります。

例えば、水不足は日本でも世界でも発生しています。日本では、6月上旬に四国で発生しました。そのとき、給水車が出動して住民に水を配っていました。

自衛隊では、テロ対策特別法に基づくイラク派遣に向けて、給水訓練を行いました。この報道を、今でも覚えています。
水不足を心配し、自衛隊の給水活動に期待する理由は、2011年に発生するであろうと予言されている「第3次世界大戦」の原因が水不足と予言されているからです。
そして、今後発生するであろう外国の水不足に備えることで、世界を救うことができると信じています。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
後半では、具体的にどの地域で水不足が心配されるかを述べます。
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DATE: 2007/07/10(火)   CATEGORY: 1 竹内文書とは
金色の光球に導かれし2人の男性
私は、現代において、金色の球体に導かれた人が2人いることを知っています。
  1. 故・高坂和導氏
    1971年に、24歳にして竹内文書に出会ったそうです。竹内文書の正当性を天に尋ねたときに、金色の光球に出会ったとのことです。高坂氏はこの出会いをきっかけに、竹内文書の正当性を知り、その証拠を発掘するために世界をめぐりました。

  2. ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏
    ブラジル人の彼は、1968年、8歳の頃に、金色の光球を毎日見たといいます。彼は翌年、9歳のときに予知夢を見る(というより、夢で預言を賜る)ようになりました。

つまり、わずか3年の間に、互いに地球の反対側とはいえ、2人の現代男性が金色の光球に出会ったのです。
まず、ブラジルで8歳の男児が、ついで日本で24歳の青年が金色の球体に出会ったのです。

そして、金色の光球には、ある共通点があります。
それは、声を伴うことです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
では、2人が聞いたというその声の存在を、後半に述べます。
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現代の思想を大幅に超える竹内文書
インターネットで竹内文書を取り上げることによって、別に、特定の掲示板に関わっていなくても、狙われやすくなるものです。
竹内文書に書かれていることを理想とすれば、現在の生活の根本を失うことになりかねないからです。こうした保身から、本書が狙われやすいのは、確かです。

しかし、今の生活様式より大切な、今のうちに取り組むべきことがあります。
人生は、精神の向上を目指すべきです。そのための障害となる、以下の5つを乗り越えることが、今の課題です。
  1. 唯物論(物質主義)

  2. 拝金主義

  3. ジャーナリズム

  4. 薬物(麻薬)

  5. 騒音

竹内文書は、そのためのヒントとなります。
まずは、竹内文書の精神を読み取り、自然にも人にも優しい生活を送ることができれば、私としてもこれ以上の幸いはありません。
真実性を信じるのは、その後でも構わないと、私は考えています。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、上記の障害を何とかして取り除き、精神的に進歩したい方集計しています。
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カルマの法則は、作用反作用の法則だ
未来を語る書物の中には、カルマの法則が紹介されているものがあります。
カルマの法則を表す言葉は、以下のとおりです。
  • 善因善果・悪因悪果

  • 積善の家には必ず余慶あり。積不善の家には必ず余殃(よおう)あり。(易経・文言)

言い換えれば、人の行動に関する作用反作用の法則です。
孔子は、カルマの法則を知っていたのです。

本記事で取り上げる理由は、地球の大変革に対応するためです。

これまで、以下の悪い感情を抱いたことはありませんか?
  1. 怨念
    今日では、「うらみ」と言うとこの感情を指すことが多いです。闘争心や所有権意識から生じることが多いです。

  2. 残念
    遺憾ともいい、古くは「憾(うら)み」とも言いました。訓読みが同じことから、言霊では、「恨み」と「憾み」は根が同じです(別記予定)。

  3. 執念
    ある意味、怨念(恨み)や残念(憾み)に通じる感情です。残念から無念に変わると、執念に変わりやすく、怨念を生みやすいので、注意が必要です。

  4. 懸念
    心配ともいい、葛藤を生む原因になります。せっかくいい考えが浮かんだのに、そのリスクを避けんがために、否定に走ることも、心配の表れです。

もし、その感情をはっきりと思い出せる場合は、今のうちに心の整理をしておきましょう。

もし抱いたことがあったが思い出せない場合、今おかれている環境に感謝しましょう。
例えば、私のようにインターネットを利用している人は、電力会社、通信会社、プロバイダーなどの通信事業者に感謝することからはじめましょう。
私の場合は、世界を救うべくブログで発言しています。
もし、電気がなければ、私はこうして発言することはなく、竹内文書やそれに関する本を読むことに没頭することでしょう。
電話の契約が切れて通信できなくなった場合や、FC2ブログがない場合も同じです。

重要なことは、悪いことが起こっても、これ以上恨まず、妬まず、惜しまず、心配しないことです。
悪いことが起こっても、それをばねにすれば、カルマは浄化されるのです。
そして、悪いことをばねにするとき、その悪いことにも感謝するとなお良いです。
なかなか難しいことですが、
  • 今回の事件で、この世の悪を知った。改めて(または、これ以上)行わないと心に決めた。

  • 恨み・妬み・残念・心配がこんな形で現れた。身をもって反省する羽目になったが、今後は幸せになれそうだ。

と思えば、まずは一歩前に進むことができます。

そして、あなたが亡くなられたら、三途の川で癒されます。その後、来世に生まれ変わるために英気を養うことになります。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、精神的に進歩し、後半部分で述べる不幸を避けたい方集計しています。
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アストラル体の正体
人間の体は、肉体だけではありません。よく「たましい」とか「霊(魂)」と呼ばれることが多いのですが、精神だけの存在ではありません。
肉体以外の呼び名は統一されていませんが、前世から現世にやって来た、それこそ「霊魂」と呼ぶべきものは、ある程度の人が同じ呼び名を知っていると思われます。
それが、本記事で述べるアストラル体です。

アストラル体は自分の超自我とつながっていて、上級のアストラル体に進化すると、超自我に統合され、さらに上の超自我に直結することができます。

私たち地球人のアストラル体を日本の武道や囲碁・将棋になぞらえて言うと、ユダヤ人を除いて「初段」です。
なお、ユダヤ人のアストラル体は、少なくとも「初段」を卒業しているとのことですが、具体的に「何段か?」は、私は知りません。
ただし、アシュケナージ・ユダヤ人はその限りではないようですが、はっきりしていません。

そして、昇段するごとに上の超自我と統合し、最終的には「九段」になります。
別の複数の記事に登場したティアウーバ星人は、「九段」です。

実は、このアストラル体とて、単に精神だけでできているのではありません。
4×1023個の電子で構成されています。
言い換えれば、3分の2モルの電子から成るのです。

その数を、地球人の成人男性の平均体重を60kgとして成人男性の人数を体重に換算すると、2.4×1025kgとなります。地球の質量が5.9742×1024kg(Wikipedia調べ)なので、その4倍の質量になります。
そのような大量の電子を、私たちは持っているのです。
そして、それが、前世を記憶しているのです。

不思議なことに、私たちは前世を思い出すことは非常にまれです。なぜなら、前世で死んだら、三途の川で生前に味わった苦しみが癒され、なおかつ、現世で生まれる前に記憶を消されるからです。
→「三途の川は存在する」(当ブログ記事)
だからこそ、前世を信じない人がいてもおかしくありません。

前半が長くなりましたが、ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
なお、アストラル体の詳しい説明は、後半に述べます。
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相続税を早急に撤廃せよ!
私は(2007年7月6日)現在、農業に取り組む方を哀れに思っています。
なぜなら、相続税の物納によって土地を失う可能性が非常に高いからです。
せっかく心をこめて田畑を耕して、ありがたく糧を得ているのに、土地を登記している家族が亡くなった時点で土地を失うことは、悔しいことです。

そこで、当方では、憲法改正よりも優先して、相続税の撤廃を主張します。
それに、人が死ぬことを期待するこの税制ほど、人に冷たい政策はありません。
もっとも、相続税が撤廃されないうちにその納税を拒むのは脱税となり、憲法にも違反するので悪いことですが。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
なお、相続税が拝金主義につながっているので、その問題は、後半で述べましょう。
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何のために金がほしいのか?
首題のように問われると、驚かれる方もいらっしゃることでしょう。または、当たり前のように「食べていくため」と答えられる方もいらっしゃることと思います。
無理もありません。現代社会の仕組みは、金と不可分だからです。

ここで、読者の方の金銭欲に一石を投じます。
現代社会において、金を得る目的は、食糧だけではなくなっていると、私は感じています。
特に、以下の目的を満たすために、金を得ている方も少なくありません。
  1. 純粋な金銭欲
    株式や債券の売買など。お金をためる本来の目的を見失ったものと思われます。

  2. 支配欲
    金銭欲を満たすための手段となることが多いのが、この支配欲です。
    例えば、株式の取得による企業支配がこれに当たります。具体的な巨大株主として、ミッタル、スティールパートナーズ、楽天、グッドウィルグループなどがこれにあたります。

  3. 自己啓発欲
    自己啓発には得てして金がかかります。

  4. 物欲
    借金を重ねる人の中に、飽くなき物欲が見て取れる場合があります。金銭欲と並んで、支配欲の原因にもなります。

  5. 食欲
    食べていくためには金がかかるのが現状です。しかし、食欲が行き過ぎると、ハングリー精神を通り越して支配欲の原因にもなります。

  6. 相続税対策
    別途述べます。
    「相続税を早急に撤廃せよ!」(当ブログ)


「金を儲けて何が悪いのですか?」
(村上世彰氏)


この質問に対して、私ははっきりと、
「悪いことです。なぜなら、金儲けのために神経をすり減らすことで、精神的に退廃するからです。それに、自分で食糧を作り、自分で食べていけば充分です。」

ここで、食欲に関する金儲けの理由がなくなりました。
そして、金儲けで神経をすり減らすと、はっきり述べました。
私たちは、金儲けに走った企業や個人の汚い手口を、いくつも見てきたことでしょう。売上高に偏重して邪道に走ることは、実にありふれたことです。

どうか、この悪い癖から抜け出す人が出ることを、心からお祈りします。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
では、どのようにしたらよいか、その答えを探るヒントは、後半で述べましょう。
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DATE: 2007/07/04(水)   CATEGORY: 4.2 私信
カテゴリー「性と道徳」を廃止
首題の件、昨日(2007年7月3日)付けで、カテゴリー「2.1.2.4 性と道徳」を廃止しました。
理由は、ジャンルを強制的に変更される可能性を消すためです。
これに伴い、このカテゴリーに登録していた記事1本を削除しました。
興味のあった方には申し訳ありませんが、FC2ブログでの当ブログの運営に、ご理解お願いいたします。

但し、その記事の内容は、日常生活でできる思想の改善が目的であり、ある種の社会問題に一石を投じるものです。
当ブログからはリンクを貼りませんが、新たにブログを設立した上で掲載する場合があります。

本記事は以上で終わらせていただきます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
以下のリンク先では、性と道徳の問題を改善すれば世界も変わると信じていらっしゃる方を集計しています。
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今年(2007年)いっぱいが運命の分かれ目だ
皆さんは、ジュセリーノ(フルネーム:ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース、Jucelino Nobrega da Lus)という人物をご存知ですか?そして、ブラジル人教師の彼が、今年いっぱいが運命の分かれ目であると、私たちに警告を発していることを。

予言的中率90%以上とも言われている彼が、地球と私たち地球人の未来を案じて、ブラジルから世界各国に警告を発しています。
特に、2007年12月31日が期限であるとして、次のように述べています。

「巨大な気候の変化が起きるまでに、私たちは少しですが、まだ時間が残されています。二〇〇七年十二月以降から、黒い雲が世界中の空に広がります。(中略)
 二〇〇八年一月以降から、人類の不幸が始まるのです。それが私を心配させていることです。
 そして多分、私には必要な時間が足りないのかもしれません。
(中略)
 すべての懐疑的な意見にも耳を貸します。考えがどうであれ、すべての人々は考える権利を持っていると思うからです。
 しかし-。私は疑問視されることを恐れませんが、そのために私は時間と闘っていくことになります。時間が短すぎます。とても短すぎるのです……」
マリオ・エンジオ『未来からの警告~ジュセリーノ予言集I』韮澤潤一郎監修、山川栄一訳、たま出版(2007)



まだ彼が信じられない人は、まず、今年(2007年)7月13日に起こる出来事を目に焼き付けてください。

二〇〇七年あるいは二〇〇八年の七月十三日に×アジア○日本で地震(以下削除)による三十メートル以上の津波(以上削除)が発生
前掲『未来からの警告~』
(第3版で訂正されました。→たま出版ウェブサイトの「韮澤潤一郎コラム」で告知)




ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
では、私たちは何をすればよいか?それは、続きに書いておきます。
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