竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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英語で"Taiwanese"と呼ばれるのを嫌う台湾人(2012年1月12日短縮)
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本記事では、本書でたびたび取りあげている台湾について、別の角度でお話しします。

私は台湾へ行ったことがあります。そこで目にした印象的な言葉がありました。正確な表現を忘れましたが、確か、
「"Taiwanese"は(台湾の公用語である北京語読みで)「台湾你死」(和訳:台湾よ、お前は死んだ)に通じるとして忌み嫌う」という表現だったと思います。対案として、「台湾人」の北京語音を音訳して"Taiwanzen"としていたように記憶しています。

中国語を英語に音訳するのは不自然だと感じたので、代わりに私が別の表現を用意しました。
  1. Taiwanian
    "-ese"も"-(i)an"も「~の人」という意味なので、欧米では多用され、アジアではIndianやKoreanくらいしかありませんが、「台湾人」の意味にもこの接尾辞が用いられると、もはや「"-(i)an"は欧米の専売特許」という見方を打ち破ることができます。

  2. Formosan
    台湾のポルトガル語名Formosaの派生です。Formosaとともに、欧米にもTaiwanで通じるようになる前に使われていました。

  3. Taiwan
    いっそのこと、地名と住民を同一にしてしまう案です。"Formosan"も語尾が"-an"なので、それを含む"Taiwan"を住民に適用してしまう考え方です。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
(2012年1月12日追記: 後半部分は全く異なる内容だったので、削除しました。)
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英語やフランス語のRは半母音か
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以前、英語(以下、本記事では単語に[E]を冠する)はR音便を考えると日本語に似てくるという説を提唱しました(参考文献1)。
この説を掲げるに至ったのは、高坂和導氏の「ハネ」の調査があってのことです(参考文献2)。

ほかに、Rが多い言語として、フランス語(単語に[F]を冠する)が挙げられます。ただし、動詞は除きます。原形(フランス語では不定詞とも言う)が必ず"r"で終わるためです。

さて、私は最近、英語とフランス語に多いRを半母音と見るようになってきました。
ずっと自宅で眠らせていた本を発掘したからです。本記事では、主に参考文献3および4を基に論じていきます。



Rで終わる音節が多い英語とフランス語とで、発音に違いがあります。
英語のRを発音するには、舌を反らすと言われています。さらに参考文献3では、唇を丸くしてRを発音する写真が掲載されています。
一方、フランス語のRを発音するには、GやK(フランス語でKは外来語のみに用いられ、従来の言葉にはCやQが用いられる)の発音と同じく、舌の根元を浮かせるようにします。

このような発音の違いがあるものの、Rが多い。また、英語はウェールズ語やスコットランド語とも異なる言語体系で、かつフランス語に類似点がある。
これらは、バイキングの一派であるアングル族やサクソン族(以上、ゲルマン民族の一派)、同じくバイキングであったノルマン人がブリテン島に入植した影響を考えたくなります。
確かに、ノルマン人の入植により、古代ギリシア語(単語に[G]を冠する)やラテン語(単語に[L]を冠する)やフランス語から英語になった単語が多く存在します(例:[F]porc(豚)→[E]pork(豚肉)など)。

ならば、バイキングに源をたどれるだろうか。そうなると、以下の北欧諸国に源をたどることになります。それは、今後の課題とします。
  • デンマーク

  • ノルウェー

  • スウェーデン

  • フィンランド


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、英語、フランス語と日本語の単語の類似点を挙げていきます。
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「いむ」を「忌む」と「諱む」に書き分けるから迷う
「いみことば」というと、「忌み言葉」や「忌詞」と書くとされています。その意味は、はばかって避けるようにする言葉です。
「忌」は「嫌って避ける」という意味です。一方、「いみことば」「いみな」の「いみ」は「はばかって避ける」という意味です。特に「いみな」は「諱」と書き、漢字の意味通り「はばかって呼ぶのを避ける」名前です。
このように、なまじ漢字を知っているから迷うことがよくあります。

漢字が無かった太古の日本では、神代文字が使われていたため、複数の意味(言霊)を含んだ言葉が使われてきました。
漢字が輸入されて以来、言霊に基づく意味が複数の漢字に切り分けられたことは、今も日本語に大きな影響を与えてきています。
漢字の意味に引きずられて本来の意味を読み誤ることもあってもおかしくありません。

本書は、現代人の日本人が読みやすいように漢字を使っています。
今後、本書を大和言葉で書いて欲しい方は、コメントコーナーにコメントをいただければ幸いです。大和言葉への言い換えも募集しています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、本来の日本語として大和言葉を取り戻していきたい方を集計しています。
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墨字(活字および手書き)と点字の違い - 日本語の場合
冬季オリンピックも佳境を迎えたバンクーバー。
日本語では、先述の通りバンクーバーと書くことが多いですが、それは墨字での話です。
墨字とは、活字と手書きの総称です。目が見える人が読む文字です。
目が見えない人が読む文字は、浮き彫りまたは点字です。本記事では、点字と墨字の違いを述べます。

点字では、外来語の読みをより反映させています。
"ye" "v" "f"(「フ」を除く)や、ドイツ語、フランス語、中国語にある「アイウエオ」以外の母音など、本来日本語にない発音を、点字ではより忠実に書くことになっています。
以下、墨字でバンクーバーと書く例を含めて、墨字と点字で表記が異なる例を、墨字/点字の順に挙げます。

  • バンクーバー/ヴァンクーヴァー

  • コソボ/コソヴォ

  • エルサレム/イェルサレム


Wikipediaでは、後者で検索すると前者に転送されます。
一方、昭文社の世界地図では、墨字であっても後者で表記する場合が多いです。

さて、竹内文書は点字になっているのでしょうか。
恥ずかしながら、私は竹内文書が点字に翻訳(点訳という)された話を聞いたことがありません。なにしろ、その情報量は膨大です。点訳するのは時間がかかると考えられます。
しかし、点字は偶然にも宇宙構造図に沿っているため、点字とともに、目が見えない人々を宇宙の中心に導いていければと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、目が見えない人に竹内文書を広めたい方を集計しています。
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言霊の意味
平成22年2月12日の衆議院予算委員会の質疑応答で、与謝野馨代議士が「言霊」の意味をはき違えていたことが判明しましたので、まずはお知らせします。
衆議院TVからご覧いただけます(参考文献1)。以下、与謝野氏の質疑の映像が始まってから15分22秒以降の発言に拠ります。
「言葉っていうのはね、一度口から出ると魂を得て世の中をさまようんです。だから言霊って言うんですよ。」
どうやら、与謝野氏は、言霊を、発言者が吹き込んだ魂のことと思っていたようです。


本記事では、与謝野氏がその後に発言したような政治的な意味については問いません。
以降、政治とは無関係に、また、辞書的な意味を無視して、竹内文書的発想に基づいて「言霊」の意味を訂正します。
「言霊」=読み方の「音霊」(場合によって+文字の「形霊」)
読みの個々の音節が持つ「音霊」から意味が組み立てられます。そのため、できた意味が言霊となります。さらに、場所文字の「形霊」が護符となって補強します。文字は本来、太古のスメラミコト(天皇)のみに開発が許された護符です。漢字と点字はその例外です。

言葉の意味の成り立ちは言霊にある。それを踏まえて、言霊を意識すべきです。

言葉は、それが発せられる前に魂を得て、音として発せられると自然にも影響を与えると言われています。日によって天気が変わるのは、人の心に迷いがあるからだと言われています。その迷いを口にすればするほど、天気も変わると言えそうです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、漢字によって変質した日本語について述べます。
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言葉で限定する功罪~日本国憲法第9条の場合
言葉で限定することが、いかに難しく、いかに誤解を生みやすいか、それは、日本国憲法第9条の解釈からも伺えます。
第9条[戦争の放棄、軍備及び交戦権の否認]日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2前項の目的を達成するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
(原文は、2が○で囲まれている)

この条文の解釈については、PKOへの協力、インド洋上に置ける米軍への給油、イラクへの派遣、ソマリア沖への派遣など、時代を追うごとに変わっていきました。

私に言わせれば、時の政府や政治家に、天皇が「宇宙の中心すめらみこと」であるという意識がないという証拠です。
宇宙の中心すめらみこと、そのことわり(理)はごく単純です。銀河系や太陽系といった宇宙のイメージ、また、原子のイメージです。太陽系の場合の太陽、原子の場合の原子核を中心に、惑星や電子が規則正しく回っているイメージです。もちろん、太陽や原子核は天皇、惑星や電子は私たち国民です。

こうした天皇中心の国家像を前提に憲法を解釈すれば、今とは異なり、憲法解釈が安定すること請け合いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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植物の「よし」は、やはり「あし」ではないか
現在は「あし」ではなく「よし」と呼ぶ植物。漢字で「芦」「葦」「蘆」「葭」と書きます。
これが「よし」と読まれるようになったのは、「あし」が「悪し」に通じるため避けたと考えられています。

では、植物の「芦」などが「よし」に読み変えられて、なぜ「足」「脚」がそのまま「あし」なのか。
そう疑問に思うと、「芦」などと書く植物を「よし」と読み変えた理由にならないと思えます。

太古の読みは言霊を反映していることは、例えば、高坂和導氏が「すめらみこと」や三種の神器について明らかにしました。他にも、一般の言葉にも、言霊が反映されている言葉があると思っています。
そのため、古い日本語を取り戻す動きが欠かせないと考えております。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
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カンダハル - その日本語のような語感
現在、タリバンの拠点として国際的に注目されているカンダハル。北に山がそびえるこの高原地帯の地名が、私には日本語のように聞こえます。まるで「神田原(かんだはる)」と。
ここで、「ハル」に「原」を当てたのは、九州の方言や沖縄の言葉「はる(原)」を参考にしました。ちなみに、前半の「カンダ」に「神田」を当てた根拠はありません。

アフガニスタンには、ほかに、日本語、しかも古事記に登場する意外な「地名」と似ている地名があります。それは、アフガニスタン北西部のヘラート(州およびその州都)です。州の北はトクルメニスタン、西はイランに接し、北と東に山がそびえています。古事記の「黄泉平坂(よもつひらさか)」の実態と、竹内文書に登場するヘラサカイト(平坂伊止)は、いずれもここに比定できると、故・高坂和導氏が指摘しました

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、アフガニスタンと古代日本との意外なつながりをご紹介します。
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東アジアに共通する「ハン」
中国語、韓国・朝鮮語、モンゴル語。この言語の共通点は、何だと思いますか?
実は、国や元首に「ハン」の音を表す言葉が使われている、または使われていた点です。

中国語の「漢」は、例えば北京語では、尻下がりに「ハン」と読みます。ただし、「ハ」は日本語のカ行の舌の構えで発音します。
もともと「漢」の字は、「漢水」「漢江」のように、川の名を表す字でした。ひいて、その流域、それに基づく王朝の名、そして、中国本土や民族を表すようになりました。
現在でも、中国で生まれ、中国、台湾、日本で使われている文字の体系を「漢字」と読んでいます(日本では仮名やアルファベットを除く)。

韓国の「韓」の字も、韓国・朝鮮語では「ハン」と読みます。韓国・朝鮮語の「ハン」の発音は、日本語とほぼ同じです。
韓国・朝鮮語の文字、ハングル文字の「ハングル」は、偉大なる文字を意味します。
なお、現在、北朝鮮では「韓国」なる国号を否定しています。
ちなみに、「韓」の字の元の意味は、井桁です。
中国語でも「漢」と同様の発音で「ハン」と読みます。ただし、北京語では、尻上がりに「ハン」と発音します。

モンゴル語では、「ハン」は元首を表します。日本語では「ハーン」「カーン」とも音訳されます。
モンゴル民族が中国に建てた元王朝では、元首の位を「汗」の字で表しました。北京語では「漢」と同じ発音です。
また、中国から見た北方の異民族の主張を表す言葉に、「可汗」(日本語では「かかん」または「こくかん」と読む)という言葉もあります。
いずれにしろ、この「汗」の字の用法は、明らかに当て字です。

韓国・朝鮮語とモンゴル語は、日本語と同じくアルタイ語族です。主語-(目的語、補語)-述語の構文です。
一方、中国語は、日本語、韓国・朝鮮語、モンゴル語とは異なる語族に属します。
ただ、黄文雄氏は、中国語は語族ではなく「字族」であると主張しています。中国語の各方言で、互いに意味が通じない単語や熟語がある点をそう表現していると思われます。

以上のことを踏まえると、特に、「ハン」を「偉大な」という意味で用いられた共通語があったと考えることができます。
さらに、以下のように考えることができます。
  1. 中国で、古代にアルタイ語族の言語から切り離された。

  2. 漢字の誕生や古代中国による東征によって失われた、アルタイ語族の言語があった。


上記の考えについて調べがついたら、後日お知らせします。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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易しい=優しい
日本語には、「やさしい」と読む言葉があります。
  1. 易しい

  2. 優しい

もともと、同じ読み方をする言葉には共通の言霊がこめられます。
実際、「易しい」から見ると、簡単に理解できるようにすることは、それだけ人に優しくしていることになります。
また、「優しい」から見ると、人に寛容に接することで、その相手が生きる喜びを感じ易くなります。

では、その対義語はどうか、やまとことば(和語)に限って挙げます。
  1. 難しい

  2. 厳しい、冷たい

これらは、「やさしく」しない効果を挙げています。
難しいやりかたで理解を求めることは、それだけ相手に求めることが多いため、厳しく接していることになります。
また、人に厳しく、冷たく接することは、相手に生きがいを感じることを難しくします。


ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
後半では、竹内文書の精神をやさしく教えます。
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京阪式アクセント=朝鮮半島系帰化人訛り説
竹内文書がいまだに偽書とされている今、日本の有史時代は、飛鳥時代から始まるとされています(日本書紀の前半さえも伝説とされています)。
その時代、朝鮮半島出身の帰化人が日本の政治に深くかかわり、その影響が天皇家に及び始めました。それが、宝亀元(770)年、老齢だった光仁天皇の即位となって結実しました。

一方、日本語の方言は、京阪式アクセントと東京式アクセントと無アクセントの3つに大別されます。
日本語を話す外国人は、最初は京阪式アクセントになりがちです。

ここで、私・秦順途の直感を申し上げます。
  1. 本来、日本語は東京式アクセントが一般的だったこと、
  2. 帰化人が政治の実権を握るとともに、畿内近畿地方を中心に広がった一般の帰化人に庶民が影響を受け、京阪式に変化した
-と考えます。

もっとも、この直感は完全な私見で、学術的裏づけは全くありません。
あくまで京阪式アクセントの広がりを、かつての帰化人の活躍ぶりに照らし合わせたものです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
今後、この私見に動きがありましたら、随時掲載します。
下のリンク先では、それまで待っていられる方を歓迎しています。
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現代日本語から外来語を無くすとどうなるか
現代の日本語には、漢字や外来語があふれています。そうした漢字や外来語を全て無くすと、やまとことば(大和言葉)になります。
竹内文書は、後世の人が読めるように、漢字仮名混じり文(和漢混交文)に書かれた古文書の訳本です。つまり、原本はやまとことばです(しかも、使われている文字は神代文字)。

そういう私も、本記事に漢字や外来語を使っています。それは、あくまで読者の皆さんの、また、たまに私自身の理解の範囲内に収めるためです。
確かに、私たちは、ある言葉に対応するやまとことばを知らないために、つい漢字や外来語に頼ってしまいがちです。

そこで、外来語を日本語に変換する作業も大切ですが、日本語であっても、漢語(音読みの言葉)から和語(訓読みの言葉)に変換する作業もしたいものです。

中には、漢字の訓読みになりながら、漢字伝来から現代にかけて失われた訓読みがあります。
また、なまじ漢字で表せるために失われた和語(やまとことば)もあります。
これらは、別に述べる予定です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先(入り口)では、やまとことばを取り戻したい方を集計して(取りまとめて)います。
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ハングル文字の起源は神代文字の一種だった
竹内文書をご存じなかった方にとっては、首題の件に驚いた方もいらっしゃると思います。しかし、神代文字に共通するある特徴に着目すれば、すんなりとご理解いただけると思います。
宇宙構造図に当てはまること
・古代の天皇(スメラミコト)が制作されたこと
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英語はR音便を考えると日本語に似てくる(追記 2007年1月7日)
英語は、やけにRのつく単語が多いと思いませんか?
-er(または-re)や-orなどの接尾辞を除いても、多いと思います。

ところが、一部の単語からrを取ると、日本語になる単語があるのを、ご存知でしょうか。
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