竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
スメラ経済 ~現代語で言えばパックス・ジャポニカ~
携帯電話でご覧の方へお知らせ
[5]キーで「人気ブログランキング」に投票できます。

「パックス・ブリタニカ」や「パックス・アメリカーナ」という言葉をご存知の方もいらっしゃると思います。
本記事では、太古に存在した「パックス・ジャポニカ」に相当する、スメラ経済についてお話しします。

スメラ経済は、日本と諸外国が直結する交流です。
車輪の構造を思い起こすと分かりやすいと思います。日本を軸とし、諸外国が輪になって、互いに輻(や)でつながっている構造です。
先に「パックス・ジャポニカ」と言いましたが、実際は圧力(現在で言う軍事力や脅迫)や経済力、陰謀で支配する構造ではありませんでした。ひな形思想に基づく国際交流です。

後に、諸外国が天皇否定に染まってしまったため、自らを支える輻が折れ、脱輪した状態のまま今日に至ります。
日本も、外国の支えを失い、道徳や工業規格を中心にガラパゴス化の一途を歩んでいます。
現代、国連が国際社会の中心になっています。しかし、当初から日本が遠ざけられ、現在も日本が常任理事国にならない現状では、「脱輪」の状態のまま、不安定な国際社会となっています。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、今後導入が見込まれる世界経済のあり方を述べます。
ブログランキングFC2ブログランキングへ
banner2.gif[5]人気ブログランキングへ
つづきを表示
スポンサーサイト
page top
善悪一元論で語れる地球人の歴史
携帯電話でご覧の方へお知らせ
[5]キーで「人気ブログランキング」に投票できます。

竹内文書によると、地球人は皆兄弟です。上古1代・天日豊本葦牙気皇主身光大神天皇とその皇后・天日豊葦牙気皇美神后の次男以降の皇子と全ての皇女、合わせて16人が世界へ派遣され、五色人(諸外国人)の祖先となったとあります。

その兄弟だった五色人がスメラミコト(天皇)に反して自らが天と直結する思想を打ち立て、民を天皇から引き離しました。そのようは支配者を、漢字の熟語で覇王と言います。
天皇に反する学問で理論武装し、宗教で民を騙し、お金(通貨)を制定して暮らしを不便にしました。

それらの魔道に嵌まった諸外国人もまた、血筋が天皇につながっているため、善悪一元論で語ることができます。光も闇も、人間はともに持ち合わせていたのです。

陽極まると陰に転じる。陰極まると陽に転じる。


人類創世記が光に満ちあふれた時期とすると、覇王が外国で幅を利かせるようになって意向は世界史に影を落とした時代と言えます。
天孫降臨の時期(竹内文書では不合67代・春建日媛天皇の御代にシュメール人が渡来したこと)から古墳時代と呼ばれる時代は、闇の時代です。
そして現代、光を取り戻す時期です。明治までは歴史の、いや、社会の闇に埋もれていた竹内文書が表に出ると、

中には、竹内文書に基づかずに日本人の本文を語る人もいます。善悪二元論(本書では自他分断論と称する)に陥り、攘夷を訴える人もいます。
しかし、今や気にすることはありません。竹内文書の思想は善悪一元論です。その思想を汲めば、日本が自立し、次いで世界の人と融和するヒントを得ることができます。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、善悪の相対性を述べます。
ブログランキングFC2ブログランキングへ
banner2.gif[5]人気ブログランキングへ
つづきを表示
page top
日本書紀前半の裏面による警告、国務大臣は知らず

携帯電話でご覧の方へお知らせ

[5]キーで「人気ブログランキング」に投票できます。



『日本書紀』の前半部分が裏面解読されて久しいのです(参考文献1)が、未だに真意が伝わっていないようなので、当方でも引用します。

(前略)易学上、泰卦は「地天泰」ともいい、天地が正しく交わって万物がよい状態を保つことができているという状態を示す卦である。したがってこれを神宮祭祀に当てはめた場合、天地の神が正しく祭られていれば、世界は平和安定を保つことができるという意味になる。
 また帰妹卦は、女性が男性に嫁ぐことは大義であり、陰の立場である女性が陽の立場である男性に絶対随順するべきで、女性の方から勝手な行動を起こすとよくないことが起こるということを示している。この卦が神宮祭祀の未来の状態を意味する之卦(引用者注:しけ。未来の運勢を示す卦)として現れた場合、陰の立場に相当する地の神が陽の立場にある天の神から離れて、独自の祭を行うようになると、すべて悪い方向に進むということを暗示することになる。


参考文献1 pp.148-149


しかるに、現代になっても、伊勢神宮と出雲大社が分かれて存在しており、天地の神を同じ場所で祭ることがままなりません。地が天の恩恵を受けられず、また、地から天に向かうはずのエネルギーが天に届かないため、その狭間で人が不安定になります。
すると、答えは一つです。今後、伊勢神宮と出雲大社の合祀です。泰卦から導かれた、天地の神の合祀こそ、天地のエネルギーの和合につながり、人に安定をもたらします。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、政治において帰妹卦の悪い例が発生したことを踏まえて、今後の鳩山内閣の未来を占ってみます。
ブログランキングFC2ブログランキングへ
banner2.gif[5]人気ブログランキングへ
つづきを表示
page top
「高天原」の読み方
「高天原」は、今でこそ「たかまがはら」よ読まれています。しかし、本来は誤っています。「たかまのはら」または「たかまなはら」と読みます。「たかまがはら」と読まれるようになったのは、日本書紀の前半「旧記」や古事記が成立した時期からです。

誤りの根拠は、「まが」に込められる言霊です。「まが」は「曲がる」「禍」に通じ、筋が通らない、あるいは悪い意の言葉です。一方、「たかまのはら」の「の」と「たかまなはら」の「な」は、日本神話によく登場する「つ(津)」、上古~近世の「が」、現在の「の」と同じです。

この「たかまがはら」の読みに、陰謀が感じられます。古き良き太古のスメラミコト中心の日本を否定し、天皇の権威を貶める渡来人の侵掠の一環であるように聞こえます。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、前半に関係ある、古事記と日本書紀の成立に隠された暗号をご紹介します。
ブログランキングFC2ブログランキングへ
banner2.gif人気ブログランキングへ
つづきを表示
page top
「すめらみこと」はなぜ「天皇」に次ぐ地位とされたか?
正史では、「すめらみこと」は「天皇」に次ぐ地位の人を表すとされています。
私はこの史実に、渡来人や朝鮮半島系帰化人の陰謀を感じ取ることができます。
自分たちの意のままに押し上げた「天皇」が、「すめらみこと」の上に立つ。そのことによって、宇宙の中心「すめらみこと」を否定し、「天皇」を支配する構図を読み取ることができます。

竹内文書では、「すめらみこと」は現在で言う「天皇」その人を表します。
故・高坂和導氏は、「スメラミコト」の言霊による解釈を行いました(参考文献1)。その結果、まさに宇宙の中心になるべくして定められた地位の名前であることが判明しています。
その上に立とうとしていたのですから、陰謀というものは浅ましいものです。

陰謀の元になる金銭欲や支配欲と、その欲求不満たる怒りや憎しみ、宇宙の中心「すめらみこと」を否定する慢心は、負(ネガティブ)のエネルギーです。
それに対して、純粋な愛情(その基本は自分を好きでいられること)、自然との調和、平和の追求と、それらを目指す心は、正(ポジティブ)のエネルギーです。
その両者が言葉になって現れたものを、言霊と呼ぶことができます。

なるべく前向きな言葉を用いれば、あなたの性格を浄化することも、世界の平和を実現することも、さらには自然災害による被害を小さくすることもできることでしょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、中心確立と純粋な愛情で、天皇を中心とする平和な世界を実現したい方を集計しています。
つづきを表示
page top
在地球ユダヤ人の始祖≠アダム・イブ
アダムとイブは、聖書では人類の始祖として書かれています。それはもちろんのこと、ユダヤ人の始祖というのも誤っています。
竹内文書では、アダムイブという皇女だったのです。ただし、竹内文書では、赤人の始祖だとしています。
(おまけ 「赤人」の読みは、高坂和導氏の著書では「あかひと」と呼んでいましたが、当方では「あこうど」ではないかと疑っています。それについては別記します。)

そして、ユダヤ人の始祖は、高級の宇宙人(但し、私はカテゴリー2(二段)~カテゴリー8(八段)の間の何段かは知りません)・ヘブラ星人でした(『超巨大[宇宙文明]の真相』ケイ・ミズモリ訳、徳間書店(1997))。なお、「ヘブラ星」が「ヘブライ語」の語源です。


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、アダムとイブではないユダヤ人の始祖の足跡を紹介します。
ブログランキングFC2ブログランキングへ
banner2.gif人気ブログランキングへ
つづきを表示
page top
陰の極みは陽に転ずる
陰の極みは陽に転ずる
この言葉は、今の世界によく当てはまります。

否定されていた天皇中心の歴史、環境に優しい正しい文明が見直され、普及するときがやって来たのです。
同時に、生前は重要な役割を演じながら死後に忘れ去られた人の墓が発掘され、否定のうちに埋もれていた歴史がよみがえります。
また、この世の悪も、その手口が次々と暴かれていきます。

具体的に言うと、竹内文書の記述や神宝を見つめなおすと、忘れ去られた墓が発掘され、埋もれていた歴史がよみがえるのです。
その例として、正氣久嗣氏や故・竹田日恵氏が著書で紹介している現象を、本記事の後半でも列挙します。


ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
後半では、正氣氏や竹田氏の例のほか、将来解明を期待していることを述べます。
ブログランキングFC2ブログランキングへ
人気blogランキングへ
つづきを表示
page top
本来の日本の国旗
太陽旗

これが、本来の日の丸です。中央に点がありますが(後述)、この旗をもって日本を表していました。

太陰旗

日の丸に対して、月の旗もありました。
月の旗で描かれた月は、満月でもなければ三日月でもありませんでした。ご覧のとおり、八咫の鏡(やたのかがみ)と同じ形です。
この旗は、日本以外の諸外国を表していました。

太古の日本は、この2つの旗をもって地球全体の象徴としていました。
つづきを表示
page top
Copyright © 竹内文書の普及待ったなし!. all rights reserved. ページの先頭へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。