竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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DATE: 2012/03/09(金)   CATEGORY: 2.1.2.5 食と健康
[私信]危うく死ぬところだった急性高血圧
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今朝、起きて血圧を測ってみたところ、上が138でした。
その15分後、危うく気を失いかけました。

私は以前、腐敗した宿便があると急性高血圧により命を落とす危険があること(参考文献1)を知っていました。
しかるに、私は最近便秘に悩まされています。ここ数ヶ月間、快便と言える排便はありません。
先程気を失ったのも、急性高血圧によるものだと考えられます。
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DATE: 2010/05/20(木)   CATEGORY: 2.1.2.5 食と健康
糖質・脂質の多過ぎで骨がもろくなる
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ここ1ヶ月、テレビ番組で相次いで、骨のもろさの真相が放送されました。
  1. カラダのキモチ(CBC. 参考文献1)

  2. ためしてガッテン(NHK. 参考文献2)

両番組で同じ専門家が登場し、繰り返し骨の強さ=骨密度+コラーゲンの質を訴えていました。

ここで、コラーゲンの質を悪化させる要因として、糖質と脂質の過多が挙げられました。中でも、『ためしたガッテン』で実験に用いられた黄色い骨は、ショ糖水溶液に浸された骨とされています。この、骨が黄色くもろくなる現象は、学生実験レベルで追試が可能です。具体的には、脊椎動物を解剖する学校において、ショ糖水溶液や植物油に骨を浸す実験を行い、何日で黄色くなるか確認できればよいのです。

ここで、糖質と脂質の過多が問題となりました。本書では、神経細胞への影響を紹介しました(参考文献3)。
いずれも追試は未確認ですが、両者とも本当ならば、糖質と脂質の過多は、骨にも脳にも悪いことになります。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、両番組で取りあげられた今後の課題を紹介します。
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DATE: 2010/03/13(土)   CATEGORY: 2.1.2.5 食と健康
消費期限・賞味期限不経済
消費期限と賞味期限は、ともに切れると商店では廃棄の対象になります。噂によると、近くにホームレスや日雇い労働者がいれば、彼らが食べてくれるといいます。それでよいのでしょうか。

私は何も、「ホームレスや日雇い労働者に消費期限切れや賞味期限切れの食物を与えず、飢え死にさせる」つもりはありません。むしろ、栄養を蓄え、体力を増進して、ホームレスから労働力に転換するのです。

ホームレスから労働力に昇華すれば、自らの手でお金を稼ぐことになります。彼らが自らの給料で食料を買えば、「残飯」に数えられていた食料も減ることになります。

ただし、ホームレスから労働力にするには、体力の増進も欠かせないと見受けられます。そのために、スロージョギングとスローステップが役立つことは、別記します(参考文献1)。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、労働者福祉に対する行政の考え方を述べます。
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DATE: 2010/03/12(金)   CATEGORY: 2.1.2.5 食と健康
スロージョギングとスローステップ
最近、番組における政治的偏向がまことしやかに言われているNHKですが、好きで悪いことばかりを伝えている訳ではありません。NHKとて公益法人です。そのため、国会で予算が承認されないと運営できないからです。

そして、悪いことを垂れ流すだけではありません。良いことをも伝えています。それはスロージョギングとスローステップです(参考文献1)。前者は心肺機能を、後者は足腰を鍛えます。従来の運動と違うことは、いずれも遅い動作で行うことです。
もっとも、これらは昔から知られていた遅い運動「アイソメトリック」に分類されます。

これらの利点は、軽い負荷で大きな効果が得られることです。NHKでは、ご当地体操とともに、中高年や運動が苦手な人を中心に効果を伝えてきました。特にスロージョギングは、会話ができる程度の遅い走りで楽しく行えるとのことです。私も自宅の室内で一度行ったことがあり、軽い運動であることを体感しました。
そこで、私から提案です。ホームレスにもその効果を伝えたいのです。

心肺機能が低いと咳をするまでに高い負荷が掛かってしまいます。そのため、のどや肺の病気(肺炎、肺結核、風邪、インフルエンザなど)が重症化することは十分考えられます。

また、ホームレスを見ると、恵まれない食生活に合わせて活動を制限し、体力が落ちているように見受けられます。これは、災害に見舞われた老人がなりがちな廃用症候群です。

老若男女や職業を問わず、スロージョギングとスローステップに取り組み、体力の平均値を上げることにより、あらゆる人が健康になること請け合いです。憲法第25条にある健康で文化的な生活を送る権利を享有し、憲法第27条にある勤労の権利を行使し、勤労の義務を果たすことができます。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、体力増進に役立つ援助
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DATE: 2010/01/22(金)   CATEGORY: 2.1.2.5 食と健康
新型インフルエンザはホームレスを蝕んでいないか?
インフルエンザに関して、遺伝子の亜型がスペイン風邪と同じであることが判明しています(参考文献1)。

ジュセリーノ予言集には、さらなる流行が盛り込まれています。現在、知られている中で最も番号の大きい亜型はH16N9型があります(参考文献2)が、予言中、人に感染すると予言されている最も番号が大きい亜型は、H9N2型となっています

免疫がないことが正しいとすれば、ホームレスが真っ先に亡くなってもおかしくありません。しかし、残念ながら、そのような統計もなければ、報道もありません。健康保険に加入したくても、金がないから加入できないホームレスは見殺しにされているのでしょうか。

もっとも、インフルエンザの流行が国際的陰謀の一つ「脱法殺人」である以上、国としても動けない模様です。ホームレス支援センターに調査を呼びかけるにとどまっています(参考文献3)。

しかし、ホームレスとて、金が尽きたから住むところがない、体力が低下して容易に働けない。このような状況では、新型インフルエンザにかかりやすい状態であることは容易に想像できます。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、私たちにできることをお話します。
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DATE: 2009/02/28(土)   CATEGORY: 2.1.2.5 食と健康
健康になる旅
最近、旅行代理店で、健康になる旅が企画されています。
健康診断を受け、その上で、自然を散策し、体に良い物を食べる。自然の美しい風景を楽しみ、森ならフィトンチッド、海岸なら海塩粒子を浴びる。また、歩くことで体脂肪を燃やす。また、適度な栄養を摂る。これら一連の行動を通じて健康になる企画だそうです。
予算は、10万~15万+航空運賃にも上るようです。これほど高いと、参加するのをためらってしまう方もいらっしゃることでしょう。「健康になる旅」を誘致する側にとって、来客の鍵は地元らしさだと言います。

さて、体脂肪の減少や高血圧の解消といった肉体的な健康も気になるところですが、何と言っても、旅によって、心が健康になるのが良いと思います。
人間は、肉体を持って生まれた瞬間から、精神性を高める使命を負っています。自然に親しむことによって癒される。日常から離れることで、ストレスを発散する。こうして清々しい気分になれば、精神性を高める余裕が生まれるということです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、精神的な健康を追求したい方、している方を集計しています。
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DATE: 2008/05/05(月)   CATEGORY: 2.1.2.5 食と健康
小食は自らを健康にし、世界を救う
「朝は味噌汁一杯、昼はご飯一碗と野菜一皿」(正氣久嗣、『正しい霊とよこしまな霊』、徳間書店(2005))。「長洲の生き神様」こと松下松蔵翁(1873-1947)の食生活は、現代人からすると、少なすぎるように見えます。

しかも、長嶋茂雄氏の健康法として、「朝はしっかり食べる」という食生活が、健康ブームに乗ってもてはやされている今思うと、ますます少なく見えます。

しかし、科学的には、小食や、松下翁が摂っていた栄養の効果が見直されています。

小食の提唱者と言えば、甲田光雄医師です。栄養の吸収と排泄のリズムを研究した結果、1日1食を提唱しています。ただし、1日1食では松下翁と食生活が異なることもあり、本書で1日1食の効果は取り上げません。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、甲田医師以外の人による、別の見方を紹介します。
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