竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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富山県の農地の復元完工へ
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イタイイタイ病は、私も中学時代に習った公害の一つです。
その原因物質・カドミウムに汚染された農地の復元作業が、今月に完工する見通しとなりました。

工事にかかった期間は、しめて33年。
富山県を汚染したカドミウムは放射性物質ではないので自然には減らないため、地下深く埋め込み、表層には別の土で覆う工法となりました。

これで、復元された農地で米を作ることができるといいます。
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東日本大震災から1年
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1年前の今日、日本列島が激しい揺れと津波に見舞われ、1万5千人以上の方が無くなりました。世に言う東日本大震災です。

地震が発生したとき、私は自宅の2階にある自室にいました。
地震が激しさを増したとき、こともあろうに、自宅2階のベランダに出てしまいました。その後、一向に収まらない激しい揺れに、
「これは…ついに関東大震災になるのか!?」
と思い込みました。家が倒れると思い込んだそのとき、更に悪いことに、階段を走って1階に降りました。
この一連の行動は最も危険なので、二度としません。

揺れが収まると、テレビの画面に注目していました。
私はNHKに地震の情報を求めました。
NHKのカメラは、宮城県の名取川の河口を捉えました。住民が津波から自動車で逃れようと、画面の上方向、山側である西に向かって一斉に車を走らせていました。
ほどなく、渋滞が発生しました。車が詰まったその道は農道で両脇は田んぼ、東は海、南は名取川の橋、北は海岸と並行。ほかに逃げ道がありませんでした。
そこに、名取川からあふれた水が、車の列の両脇から襲いかかり、万事休すとなりました。

おととい、その場所を地図で調べたところ、そこは、仙台市若林区藤塚という場所であることが判明しました。
「仙台市若林区藤塚…」
私は、その地名を無念をもって唱えました。

東日本大震災で亡くなられた方にご冥福をお祈りいたします。

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災害が多いからこそ、災害から生き延びたいと思う今年
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東日本大震災、新潟・福島豪雨、台風12号及び台風15号による豪雨により被災または避難されている方に、お見舞い申し上げます。

これほど災害を多く取りあげたのは、ご存知のとおり、今年は災害が多いことを改めて認識したからです。

読者の皆さんも、これほど多く災害(のニュース)を目の当たりにし、災害から生き延びたいとの思いを強くされていると思います。

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日本で中途採用が少ない理由
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本記事では、私にとってもかねてより懸案である、再就職に関する話題を取りあげます。それは、中途採用の問題です。

職歴で差別されている実感は、転職活動を開始した一昨年より感じています。それ以前に、転職の枠が少ないことに、疑問を感じていたところです。

そこに、遅ればせながら、重要な情報を手に入れてしまいました。

学生A
 学生が就活にここまで集中するのは中途採用が少ないからではないですか。


B社
 特定の専門性や自社にない技術を持っている人を除いて、中途採用はあまり増えていない。中途採用は新卒採用以上に時間とコストがかかるし、中途採用市場が小さいということもあります。新卒採用をして、育てるという意識も強いです。


A社
 当社も職種によって多少の違いはありますが、新卒を採らないで中途で補おうという考え方はないですね。


参考文献1の5ページ


これは、日本人材ニュースの昨年の記事です。転職にここまで苦しんでいた根本的理由、お金の問題が、やっと理解できたのです。

企業は、戦後の「同人企業」や、東日本大震災の被災地の一部の会社を例外として、何事もお金なしでは動けません。
複数の企業の人事担当者による、落とすための面接トーク(圧迫面接を含む)を聞いたのも、これで納得できます。

いつまでも就職氷河期世代を差別する風潮も、元をたどればお金の問題です。お金がなければ人を雇うことができず、いくら優れた人材が面接に尋ねてきても、採用に躊躇するものです。

もはや、復興政策に、被災地の産物を中心とする農業の復興、消費の拡大、雇用増強が必要です。

この難局を乗り越えるため、人の力が必要なのは確かです。
その人が、笑顔で活躍できる環境であれば、それに越したことはありません。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、江戸時代の農民による古き良き経済活動、家内制手工業を見直し、それから得られるヒントを探ります。
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【東日本大震災】買いだめ騒動を振り返る
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 3月11日に日本で発生した巨大地震(平成23年東北地方太平洋沖地震)の通称が、4月1日、政府により東日本大震災に決定されました。本書でも、今後、東日本大震災と記します。
 さて、本記事の前半では、東日本大震災直後に発生した買いだめを振り返り、後半では震災前のある状況との類似性を述べます。

NHKの情報バラエティ『あさイチ』(参考文献1)で、買いだめに走る主要な心理が3点取りあげられました。
  1. ひとりでパニック

  2. 人に流されて

  3. 子供のために

首都圏直下型地震が控えているという私の予想(参考文献2)に反して、いずれも、当時ないし過去の情報が鍵を握っていると考えられています。

過去のオイルショックの映像、店での品薄、他人が買った量を見て、自分も必死になって買いあさってしまい、それを多人数で行ってしまったため、事態をより悪化させてしまった模様です。

ただ、どの原材料が足りない(容器が足りなかった)、自動車の燃料が足りずに輸送できない等、という状況が、マスコミからも供給されていなかったこともあったと思います。

その点では、私は水タンク用の光触媒を持っていてよかったと思っています。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、震災前のある状況との類似性を述べます。
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東北地方太平洋沖地震で、思うところ
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 本記事では、3月11日に日本で発生した巨大地震(平成23年東北地方太平洋沖地震)で、思うところを述べます。

  1. 東日本は中部以西に救われる
     東日本は、物流が滞り、水や保存食が品薄になり、石油も製品。
     首都圏での品薄は、一部、買い占めによる要素が挙げられ、テレビではそれが批判されました。
     しかし、私には買い溜めしたくなる心理が分かります。その後、首都圏直下型地震が控えていると思うと、現在の東北並みに品薄になるという恐怖に駆られると考えられます。

     翻って、西日本はどうでしょう。地震の影響が軽く、原材料さえあれば生産できます。電力事情も、幸か不幸か、周波数の壁に西日本が守られ、平静を保っています。
     ならば、太陽電池、小型水力発電機、音力・振動力発電素子の生産に、西日本を活用していただきたいと思います。
     もっとも、東海地震、東南海地震、南海地震に警戒しながらとなりますが。

  2. ジュセリーノ予言
     現在、手持ちの参考文献を失っているため、うろ覚えで申し訳ありませんが、一昨年9月に発生するとの予言があったと記憶しております。
     その予言にあった年、2009年、巨大地震自体は中国・四川省で、東北の地震はまた別に発生しました。
     平成23年東北地方太平洋地震によって、2009年に予言された大地震と津波が、ほぼ的中しました。さすがに、津波は30mにも高まらなかったものの、10mを超えるとも言われ、被害は甚大なものとなりました。2011年3月15日現在、市町村別に見ても、まだ千人単位の所在が確認されていません。

  3. もし、人工地震だとしたら?
     本書では、予測の範囲を出ませんが、地震兵器の原理を述べた記事があります。また、別解として、核兵器による人工地震という考えもできます。いずれにしろ、人工地震だとしたら、それを起こすこと事態、恐ろしいことです。人間に対してだけではなく、地球に対してもテロを働いたことになるからです。
     ただし、日本に対する何らかの怨みがあって、日本海溝に刺激を与えたとしたら、下手人(げしゅにん)の思惑通りには行かなかった可能性が考えられます。

  4. 世界からの支援、応援の声
     アジアや欧米から、日本への支援が始まり、応援の声が高まったからです。やはり、日本は期待されている。そう感じざるを得ません。
     特に、第二次世界大戦にまつわる日本への怨みが渦巻く中国と韓国が、日本に救いの手を差し伸べたのです。特に中国行動は、四川大地震の救援に恩義を感じたものと評価しております。
     同時に、台湾も動いています。その動機として考えられることは、台風の救援です。親中派の馬英九政権とは言え、いつまでも脱日本ではいられないことでしょう。
     いずれにしろ、世界は日本に注目している。ならば、日本は、宇宙の中心スメラミコト=天皇を戴く国として、東日本の復興に向けて結束しようではありませんか。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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国際的陰謀さえ無くなれば、地球温暖化を克服できる
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当方が収集できた情報を基に、単刀直入に申し上げます。
  1. 地球温暖化の傾向が確かである
    →○(参考文献1)

  2. その原因が明確である
    →○(2000年周期の気候変動。参考文献1)

  3. 原因を除去することが技術的に可能である
    →不要

  4. 原因を除去することによる効用が原因を除去することに伴う弊害を上回る
    →回答不要(回答は3が○になることを前提にするため)

つまり、二酸化炭素は地球温暖化と関係ないことが判明しています。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
さて、本書では、別の理由で二酸化炭素を削減すべきだと主張しています。それは、首題の通り、地球の酸欠です。
これについては、後半で述べます。
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「中心が定まれば災害が発生しない」とは
宇宙の中心天皇と宇宙の保護者皇后へ祈る祭りを怠ると地震が発生する。それは、正氣久嗣氏による阪神淡路大震災の前夜を回想です(参考文献1)。正氣氏は、なぜか1月16日の夜だけはその祭りを忘れてしまったとのことです。
私たち一般人にとっては、宇宙の中心と保護者への祈りどころか、人の中心が定まっていないので、地球への影響はなおさら深刻です。

それらには、以下の要素が関係すると考えられます。

人の中心が定まっていないと、アストラル体の電子スピンは揃いません。電子のスピンから生じる磁場も一定の方向を向きません。すると、プレートを構成する石英にあらぬ方向に電場が掛かり、あらぬ方向に歪みます。すると、プレートの運動とは関係ない余計な力も加わった後、岩が割れ、地震が発生します。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、
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地軸移動と地球膨張(収縮)説
地球膨張説が唱えられています(参考文献1)。また、地球の内部が空洞になっていて、中心には恒星があって、人が住めると言います(参考文献2)。
この説によると、地球は、何も一定の体積を持つ必要は無く、地球が膨張したときは海水位が低く、地球が収縮したときは海水位が高いと考えられます。

この説と、地軸移動とを関連付けることもできます。大陸の移動、海底の拡大・縮小に不均衡が生じる場合に、地球の膨張・収縮と地軸移動が関係します。

あるプレートが速く、隣のプレートが遅く、互いに離れる場合、速く動くプレート上の大陸があらぬ方向に移動し、もともと隣にあった大陸が大きく離れることになります。

私は当初、地軸移動とポールシフト(極移動)との区別がつきませんでした。しかし、地球膨張収縮説に基づいてからは、この両者の違いを区別することができるようになりました。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
後半では、海水面の上下と地球の半径との関係、そして、地球温暖化との無関係さを述べます。
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2007年7月16日 新潟県上中越沖で地震発生(追記:2007年8月20日)

二〇〇七年または二〇〇八年の七月十三日に日本で地震(以下削除)による三十メートル以上の津波(以上削除)が発生
マリオ・エンジオ『未来からの警告~ジュセリーノ予言集I』韮澤潤一郎監修、山川栄一訳、たま出版(2007)


この予言、地震だけなら3日遅れで現実になりました。
実は、13日当日、沖縄県八重山地方で弱い地震が発生していました。この程度では、30メートルの巨大な津波を発生させるエネルギーはできません。


追記(2007年8月19日)
第2版で、津波に関する予言情報は、2008年の北京オリンピック後に中国で発生すると予言されている地震予言に付帯するものと訂正されました。
つまり、上記の予言は、3日遅れで完全に実現したことになります。


一方、以下の予言は、今年10月と予言されながら、早くも7月に現実になりました。

十月に日本で地震と台風の被害が出る
前掲『未来からの警告』



以上、情報まで

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
下のリンク先では、今後の災害による被害を最小限に食い止めたい方を集計してます。
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今年(2007年)いっぱいが運命の分かれ目だ
皆さんは、ジュセリーノ(フルネーム:ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース、Jucelino Nobrega da Lus)という人物をご存知ですか?そして、ブラジル人教師の彼が、今年いっぱいが運命の分かれ目であると、私たちに警告を発していることを。

予言的中率90%以上とも言われている彼が、地球と私たち地球人の未来を案じて、ブラジルから世界各国に警告を発しています。
特に、2007年12月31日が期限であるとして、次のように述べています。

「巨大な気候の変化が起きるまでに、私たちは少しですが、まだ時間が残されています。二〇〇七年十二月以降から、黒い雲が世界中の空に広がります。(中略)
 二〇〇八年一月以降から、人類の不幸が始まるのです。それが私を心配させていることです。
 そして多分、私には必要な時間が足りないのかもしれません。
(中略)
 すべての懐疑的な意見にも耳を貸します。考えがどうであれ、すべての人々は考える権利を持っていると思うからです。
 しかし-。私は疑問視されることを恐れませんが、そのために私は時間と闘っていくことになります。時間が短すぎます。とても短すぎるのです……」
マリオ・エンジオ『未来からの警告~ジュセリーノ予言集I』韮澤潤一郎監修、山川栄一訳、たま出版(2007)



まだ彼が信じられない人は、まず、今年(2007年)7月13日に起こる出来事を目に焼き付けてください。

二〇〇七年あるいは二〇〇八年の七月十三日に×アジア○日本で地震(以下削除)による三十メートル以上の津波(以上削除)が発生
前掲『未来からの警告~』
(第3版で訂正されました。→たま出版ウェブサイトの「韮澤潤一郎コラム」で告知)




ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
では、私たちは何をすればよいか?それは、続きに書いておきます。
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