竹内文書の普及待ったなし!
竹内文書は、研究家たちの血のにじむような努力が実を結び、偽書のレッテルをはがす用意ができています。その内容は、現代社会の常識を超えるものです。勇気を持って受け入れましょう。
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対称性が高い図形と数学の群論を共に味方に
以前、本書において、点対称や回転対称などの対称性を持つ図形は、「宇宙エネルギー」を吸収し、放射することを紹介しました。
宇宙エネルギーを活用しよう』
なお、一つ言い忘れましたが、なるべく角ばらず、円形、多角形または渦巻きになるようにできていることも、「宇宙エネルギー」に満ち溢れる図形の条件です。

また、数学が中心を持つ学問であると述べました。
その心は、0(零)ないし原点にあると述べました。
なお、図形の対称性と群論の関係に関しては、以下の本が参考になると思います。
  • 中崎昌雄『分子の対称と群論』、東京化学同人(1973)
    分子の対称性を説明していますが、図形にも通用することと思います。


もちろん、天皇を中心とする社会の実現(復活)は、全世界の恒久的な平和と調和をもたらすことも、本書で述べています。

天皇を中心とする社会と、図形による「宇宙エネルギー」の説明、そして群論。全て相容れます。
ただ、本書では群論にはあまり深入りせず、本記事でも図形の対称性に焦点を当てていきます。


ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
後半では、「宇宙エネルギー」に満ち溢れている図形と、そうでない図形の例をいくつか挙げます。
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アストラル体の正体
人間の体は、肉体だけではありません。よく「たましい」とか「霊(魂)」と呼ばれることが多いのですが、精神だけの存在ではありません。
肉体以外の呼び名は統一されていませんが、前世から現世にやって来た、それこそ「霊魂」と呼ぶべきものは、ある程度の人が同じ呼び名を知っていると思われます。
それが、本記事で述べるアストラル体です。

アストラル体は自分の超自我とつながっていて、上級のアストラル体に進化すると、超自我に統合され、さらに上の超自我に直結することができます。

私たち地球人のアストラル体を日本の武道や囲碁・将棋になぞらえて言うと、ユダヤ人を除いて「初段」です。
なお、ユダヤ人のアストラル体は、少なくとも「初段」を卒業しているとのことですが、具体的に「何段か?」は、私は知りません。
ただし、アシュケナージ・ユダヤ人はその限りではないようですが、はっきりしていません。

そして、昇段するごとに上の超自我と統合し、最終的には「九段」になります。
別の複数の記事に登場したティアウーバ星人は、「九段」です。

実は、このアストラル体とて、単に精神だけでできているのではありません。
4×1023個の電子で構成されています。
言い換えれば、3分の2モルの電子から成るのです。

その数を、地球人の成人男性の平均体重を60kgとして成人男性の人数を体重に換算すると、2.4×1025kgとなります。地球の質量が5.9742×1024kg(Wikipedia調べ)なので、その4倍の質量になります。
そのような大量の電子を、私たちは持っているのです。
そして、それが、前世を記憶しているのです。

不思議なことに、私たちは前世を思い出すことは非常にまれです。なぜなら、前世で死んだら、三途の川で生前に味わった苦しみが癒され、なおかつ、現世で生まれる前に記憶を消されるからです。
→「三途の川は存在する」(当ブログ記事)
だからこそ、前世を信じない人がいてもおかしくありません。

前半が長くなりましたが、ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
なお、アストラル体の詳しい説明は、後半に述べます。
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